日本生物物理学会第57回年会における演題登録と参加登録について

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1. 基本情報登録

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メールアドレス ここで指定されたメールアドレスが本システムをご利用になるためのユーザーID、各種連絡の受信アドレスになります。
同一メールアドレスによる重複登録はできません。
パスワード ここで指定されたパスワードが本システムをご利用になるためのパスワードになります。パスワードに使用できる文字は、半角英数字(A~Z、a~z、0~9)と半角記号です。6文字以上で入力してください。
パスワード(確認用)  
パスワード再取得用の質問  
会員番号 会員番号が不明な場合は、「基本情報」入力支援機能を使用せず、直接「基本情報」をご入力ください。
入会手続き中の方は空欄としてください。
会員情報管理システムログイン用パスワード パスワードが不明な場合は、「パスワードを忘れた方はこちら」より再発行をお願いいたします。入力支援機能を使用しない場合、会員番号・パスワードの入力は不要です。
名前(漢字) 漢字・かなによる入力の場合には、姓と名の間に全角スペースを入力してください。外国人の方はアルファベットで入力してください。
名前(カナ) カナによる入力の場合には、姓と名の間に全角スペースを入力してください。
名前(ローマ字) 半角英数字で入力してください。また、姓と名の間に半角カンマ+半角スペースを入力してください。
非会員種別 日本生物物理学会非会員の方は、該当する項目にチェックしてください。
ご連絡先区分 ご連絡先区分で選択した方の郵便番号・住所・電話番号が必須となります。
所属機関情報 *ご連絡先区分で「所属機関」を選択された場合は、郵便番号・住所・所属機関名・電話番号が登録必須項目となります。
ご自宅情報 *ご連絡先区分で「ご自宅」を選択された場合は、郵便番号・住所・電話番号が登録必須項目となります。

2. 参加登録

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参加形態  
一般発表 発表できる演題数は1人1演題(ポスター)に限ります。ただし、一般発表と学会から指定されたシンポジウムで2演題になることは構いません。
シンポジウムピックアップを希望の場合は、一般発表を1題選択してください(演題登録の画面にて、ピックアップを希望するかどうか選択できます)。
シンポジウム 学会から指定された方のみ選択できます。一般発表との複数登録も可能です。
シンポジウムタイトル 学会から指定されたシンポジウム発表者のみ必須です。タイトルリストpdfを参照の上、発表されるシンポジウムのタイトルを選択してください。
一般発表(ポスター)でシンポジウムピックアップ希望の方はこの項目では登録できません(演題登録画面にて登録してください)。
年会参加費(事前) 学部学生が一般発表する場合は、「学生会員」の参加費が必要です。
懇親会費(事前)  
支払方法 郵便振替口座への払込またはクレジット決済を選択できます。
■郵便振替を選択する場合
参加登録を完了する際この内容で登録するをクリックしてください。
払込方法の詳細はこちらをご覧ください。
■クレジット決済を選択する場合
参加登録を完了する際登録後、クレジット決済を行うをクリックすると、決済代行会社(株式会社ゼウス)のクレジット決済画面へ移動しますので、手続きを行ってください。クレジット決済画面は英語のみです。クレジット決済画面の操作方法や決済に関するお問い合わせは(株)ゼウスカスタマーサポートへお願いいたします。
(株)ゼウスカスタマーサポート support@cardservice.co.jp(@を半角で入力してお送りください)
参加証印字用 所属機関名 参加証の所属欄にそのまま印字されます。全角12文字もしくは半角24文字以内を目安に入力してください。
参加証印字用 名前 参加証の名前欄にそのまま印字されます。全角12文字もしくは半角24文字以内を目安に入力してください。
男女共同参画アンケート こちらの主旨をお読み頂き、ご協力をお願いします。
その他情報
(分野別専門委員推薦)
*日本生物物理学会会員のみ必須
推薦にあたっては、こちらをご覧ください。
その他情報(年会参加者動向調査) *Q1~Q4は必須です。こちらの主旨をお読み頂き、ご協力をお願いします。

3. 演題登録

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所属情報 登録の際には、所属情報入力ガイドをご覧ください。
所属欄が足りない場合には、所属欄を増やすをクリックしてください。
著者情報 すべての著者情報を記入してください。著者欄が足りない場合には、著者欄を増やすをクリックしてください。
発表者は必ず発表者欄にチェックをしてください。
入会手続き中で発表者の場合、会員区分は「会員」を選択してください。
英語演題名 制限文字数は半角138文字です。字数を超えると登録できません。
日本語演題名 制限文字数は全角69文字です。字数を超えると登録できません。
要旨本文 予稿原稿は英文です。
制限文字数は半角780文字です(スペースを含みます)。字数を超えると登録できません。
図は使用できません。
使用可能な特殊文字やHTMLタグについては下記リストをご覧ください。
シンポジウムへのピックアップを希望 一般発表(ポスター)を希望される方のうち、シンポジウムピックアップを希望される方はチェックを入れてください。学会から指定されたシンポジウムの方はチェックは不要です。
シンポジウムタイトル シンポジウムピックアップを希望する方のみ必須です。シンポジウムピックアップを希望される方はタイトルを選択してください。シンポジウムの内容はこちらpdfを確認ください。
学生発表賞への応募 「学生発表賞フォーム」を学会ホームページからダウンロードし、作成の上提出(アップロード)してください。
若手奨励賞および若手招待講演賞への応募 「若手奨励賞および若手招待講演賞応募フォーム」を学会ホームページからダウンロードし、作成の上提出(アップロード)してください。
年会発表分類表 学会指定のシンポジウムで発表される方は「00.Symposium」を選択してください。一般発表でシンポジウムピックアップを希望される方は「00.Symposium」を選択せず、一般発表の発表分類を第一希望から第三希望まで選択してください。
年会発表分類表の日英対照表はこちらpdf

演題登録(本文・タイトル)に使えるHTMLタグと特殊文字

HTMLタグ

以下のHTMLタグが使用可能です。

上付き文字が必要なときは、文字の前後を <sup> と </sup> で囲ってください。
(例)Na<sup>+</sup> は Na+ となります。
下付き文字が必要なときは、文字の前後を <sub> と </sub> で囲ってください。
(例)H<sub>2</sub>O は H2O となります。
イタリック文字が必要なときは、文字の前後を <i> と </i> で囲ってください。
(例)<i>c-fos</i> は c-fos となります。
太文字が必要なときは、文字の前後を <b> と </b> で囲ってください。
(例)<b>bold</b> は bold となります。
アンダーラインが必要なときは、文字の前後を <u> と </u> で囲ってください。
(例)<u>アンダーライン</u> は アンダーライン となります。

※上記以外のHTMLタグは自動的に削除されます。

入力可能文字

半角英数文字と半角記号、そして以下のギリシャ文字と記号が入力可能です。

※ギリシャ文字がうまく入力できないときは、記号下に記載のコードでご入力下さい。

小文字
α
&alpha;
β
&beta;
γ
&gamma;
δ
&delta;
ε
&epsilon;
ζ
&zeta;
η
&eta;
θ
&theta;
ι
&iota;
κ
&kappa;
λ
&lambda;
μ
&mu;
ν
&nu;
ξ
&xi;
ο
&omicron;
π
&pi;
ρ
&rho;
σ
&sigma;
τ
&tau;
υ
&upsilon;
φ
&phi;
χ
&chi;
ψ
&psi;
ω
&omega;
     
大文字
Α
&Alpha;
Β
&Beta;
Γ
&Gamma;
Δ
&Delta;
Ε
&Epsilon;
Ζ
&Zeta;
Η
&Eta;
Θ
&Theta;
Ι
&Iota;
Κ
&Kappa;
Λ
&Lambda;
Μ
&Mu;
Ν
&Nu;
Ξ
&Xi;
Ο
&Omicron;
Π
&Pi;
Ρ
&Rho;
Σ
&Sigma;
Τ
&Tau;
Υ
&Upsilon;
Φ
&Phi;
Χ
&Chi;
Ψ
&Psi;
Ω
&Omega;
     
記号
<
&lt;
>
&gt;
&
&amp;
"
&quot;
°
&deg;
±
&plusmn;
×
&times;
÷
&divide;

&permil;
º
&ordm;
Å
&Aring;
             

上記リストに記載されていない特殊文字については、こちらのリストを参照してください。

日本生物物理学会 男女共同参画アンケートのお願い

日本生物物理学会では、男女共同参画活動や若手問題に取り組むため、年会のシンポジウム企画、学協会連絡会への参加などの活動を行って参りましたが、今後は様々な仕組み作りや制度の検討など、より実質的な活動を繰り広げて行くことになります。これらの活動には、生物物理学会の女性研究者や若手研究者に関する基礎データを理事会で把握しておくことが極めて重要です。しかも、単に一時的にデータを補完するのではなく、毎年の変化も追って行く必要があります。

既に、2009~2018年の年会参加登録時、2010年の名簿調査時にアンケートを行ない、お蔭様で現段階での女性の人数、任期付き職にある若手研究者の数など基本的な数値がある程度整ってきましたが、上記の主旨のためには今後も様々な機会を捉えて同様なアンケートをお願いして行くことを考えております。

特に毎年の年会参加登録時には、この機会でないと捉えられない情報があります。それは、年会参加登録者における女性研究者や若手研究者の割合です。どの分野でどれくらい発表し、筆頭著者や最終著者、あるいは年会シンポジストに占める割合などと、年齢や職位との相関を解析することが重要です。

その主旨から、今回も(1)性別、(2)職階、(3)年齢範囲の情報をご提供いただくことにしました。これらは何れも個人情報ですので、上記の主旨にご賛同いただける場合にのみご記入ください。

女性の数を皆さんのお名前から調べようとしましたが、性別の判断がつかないお名前が多いことがわかりました。そのため少なくとも性別は必ずご記入いただけますと幸いです。

いただいた情報は、統計情報として学会が参考にする以外には利用いたしません。

また、解析する場合には匿名化し、お名前には連結させません。

以上、趣旨をご理解のうえ、何卒御協力のほどよろしくお願いいたします。

分野別専門委員の推薦について

本学会会員には、分野別専門委員(平成31年度分)を少なくとも1名推薦していただくことになっています。5名以内の分野別専門委員を推薦してください。

分野別キーワードのプルダウンメニューに該当すると思われる分野がない場合には、「一覧にない場合 キーワード」にテキスト入力し、その下の欄にそれぞれ推薦する人の氏名、所属機関名を入力してください。

年会参加者動向調査のお願い

より年会の充実をはかるべく、年会参加者の動向を計数することに致しました。

これらの回答は参加登録の個人情報とは切り離され、匿名化されたのちに集計されます。

所属情報入力ガイド

所属情報については下記入力例を参考に、可能な限り略称でご登録ください。

例1)
日本語「兵県大・院生命理学」 
英語「Grad. Sch. Sci., Univ. Hyogo」
例2)
日本語「理研・播磨」 
英語「Harima Inst., Riken」
例3)
日本語「中西印刷(株)」 
英語「Nakanishi Printing Co., Ltd.」