まいど、ウェブマスター 中西です。
ここは 2002年3月から4月に掲示板に掲載されたメッセージを収録しています。

このシステムの制約上、新しいメッセージが上に来ます。古いメッセージほど下にさかのぼります。書き込みは現役ページにお願いします。


マキ 2002/04/30(火) 12:38:38
 マスター様、どうぞ我が家に来てください。夏になるとせみの声がうるさくて窓を閉めないと会話が出来ません。小学生が蝉取りに来ますが手で取れます。うちの犬の夏の主食はセミです。夜になると犬の口の端から羽をばたつかせているおぞましい犬の姿をみかけます。私の想像では活け海老のかぶと焼きのようにカリカリとしておいしいのかもしれません。
 夜中はセミが地中からでてきてそこらじゅうで成虫になっています。とにかく気持ちが悪いです。

マスター秀 2002/04/30(火) 09:07:51
せみも見かけなくなっている気がしませんか。最近、むかしほど夏がやかましくないような気がする。

takaseoul氏の心配もわからないではないですが、元々、霊長目の中のヒト科ヒトなる単一種がこれだけ増殖する事自体が、きわめて不自然なのです。ヒトを減らさんかぎり、どうしようもないのでは?

takaseoul 2002/04/30(火) 01:34:34

【おしえて!ラディッシュ先生 そのC】
またしても、昆虫の話題で恐縮ですが、このごろ、ほとんど、ミノムシを見かけなくなったとお感じの方はいらっしゃいませんか?昔はどこにでもおったような気がするのですが。

ミノムシをはだかにして、細かく刻んだ色紙や毛糸で蓑を作らせる遊びを、子供に見せてやろうとしたときも、探すのに苦労しました。

環境破壊が恐ろしい勢いで進んでいて、見えぬところで多くの種が急速に姿を消していることはよく耳にします。が、それにしても、一昔前までポピュラーだったはずのミノムシが、こうまで見事にどこにも居なくなると、環境破壊もとうとうここまできたかという戦慄をおぼえます。その一方では、異常に多くなった(ような気がする)クマゼミや都市部の樹木を席巻しているアオマツムシなど、環境破壊に強い一部の虫だけが残っている様に思われます。(コガネグモ、ジョロウグモなども、公園などで多量に見かけます。)

ちょいと悲観的になりますが、なんかもう、「子孫に残したい自然」・・・とかなんとか言うてるレベルも、とうに過ぎてるという感じを抱いている今日この頃です。残念ながら、人類の世ももう残りあとわずかか!?
ラディッシュ先生! この世をなんとかしてください!!

takaseoul 2002/04/26(金) 18:52:08
あります。

Mr.Radish 2002/04/26(金) 12:13:22
おけらだと思います。多分。
でもオケラも少なくなりました。
哺乳類のモグラと同じような土壌中での生活を送るため、前足の構造などに類似点が見られますが、幸いなことに、地上で飛んだり、交尾したり・・・。そのおかげで、目はちゃんと残っています。
オケラが飛んでるとこって見たことありますか?

takaseoul 2002/04/25(木) 18:42:51
>マスター秀さま
わかりました。にふぇ〜で〜びる。

マスター秀 2002/04/25(木) 17:47:47
Radish先生じゃありませんが、その「ジーーーーッ」っていうのは、おけらだと思いますよ。すでに書いておられますが。

takaseoul 2002/04/24(水) 23:43:50
【おせ〜て、ラディッシュ先生】B またまた質問です。

2〜3日前から、我が家の近所の公園で「ジーーーー」と、相当デカイ声で虫が鳴きはじめました。おなじみの声です。今年は、暖春のせいか、昨年より十日ほど鳴き出すのが早いです。電車に乗ってても、ほうぼうで鳴いているのか、ずーっと声が続いてきこえる、あの虫・・・。昔から思とったんですが、あの虫の正体は一体なんなのでしょうか?(ケラですか?)

Mr.Radish 2002/04/24(水) 15:57:21
マキ様
チョウバエは、胴体に一杯毛がはえています。
幼虫(蛆虫)にも毛が生えていますが、これはまばらで短いので目立ちませんが・・・。ですから、チョウバエも、よく観察すれば、マキ様にとって可愛い生き物であることがわかってもらえると思います。

アーユルヴェーダというエステがあるんですか?田舎者の私は全然知らなかった。昔の医学の本の名前しか知らんぞ。

チュー太郎
昨夜は、所在不明(黒い粒?をどこにも残していなかった)。
家内が、ネズミホイホイ(接着ボード)を設置したので、これにひっかかる前に私の罠にかかって欲しいと祈っていますが・・・。

マキ 2002/04/23(火) 10:55:35
>>Mr.Radish様
「簡易浄化槽の蓋を開けて・・・何十万匹もうごめく」というくだり。夕食前の私には想像するだけで食欲がうせた。
 私にとって可愛い生き物は体に毛が生えているものだけです。すみません、蝿、蚊の類は殺しまくっています。

>> takaseoul様
 18歳は遠い遠い昔、あなたの幻想のためにも会わずにおきましょう。

takaseoul 2002/04/23(火) 00:40:45
さすがりゅーせき!ラディッシュ先生、詳しいご回答ありがとうございました。にふぇ〜でーびたん! その博識と洞察力は、生物学の領域をはるかに飛び越え、(おこられそうなんでせっかく話題変えたのに)ふーぞく界まで考察の視野を広げてくださいました。
最近見んようになったと書いたほうの虫(ウチワ状の方)がたぶん答えてくれはった「チョウバエ」やないかと思います。イメージ的に・・・。もうイッコのほうは、アブっぽいです。こっちは、あまりキチャナイとこにはおりません。
ヒシバッタとか、トゲヒシバッタとか、昔はようけおったのに、今はほんまおらんねえ。
   kezkezkezkezkezkezkez
「チュー太郎」クン、奥様に「ハム太郎」と思ってかわいがってもろてください。うちの弟も、むかし大学で飼育していた実験用のマウスを処分するにしのびず、家にもってかえってこっそり飼ってたところ、逃げられ、台所によく出没して、おかんが不審がっておったことがありました。
kezkezkezkezkezkezkez
「師匠」のあだ名は、ご指摘通り、上から読んでも下から読んでも「佐○佐」くんでしたね。
kezkezkezkezkezkezkez
>真保さま&マキさま
オバハンどころか、卒業以来一度もお会いしていない小生の心の中では、18歳の美しきのお姿のままで、存在しておられます。いや、ほんま。

Mr.Radish 2002/04/22(月) 21:25:57
マキ殿
どのあたりが、聞くに堪えんのか、そのあたりをお聞かせ願えれば・・・。ちなみに、チョウバエも、蠅も幼虫は蛆虫です。蠅も、植物の交配をさせるために大量に飼育したけど・・・。フェロモンのせいか、どこにいても、蠅が寄ってくるようになる。こうなると蠅の飼育のマイスターと言える。何百万匹もの蠅を育てると言うことは、すなわち何百万匹もの蛆虫を育てることに他ならないのです。で、そうやって育てていると、百匹程度の蛆虫を手のひらに握りしめ、手のひらの中で蛆虫がうごめく感触を快く感じるようになりますし、手のひらの中の蛆虫の塊を見て、「こいつら、飴煮にして食うたらおいしそうやな。」と思うようになったら、一人前です。

******************
そうですか。ランジェリーパブのことでしたか・・・。
しかし、上半身脱いでしまうのでは、ランジェリーパブではないのでは? どっちにしても、上半身を脱ぐと言うことは、乳房を強調したいんやろな。そやけど、乳房やったら、絶対に牛のほうがでかい。こまったもんやろな。

****************************
ところで、お師匠様って、さ×う氏のあだ名が師匠ていうのとちごたか?
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Mr.1K殿
カイコの蛹も、内臓の柔らかさと言い、舌触りと言い、そう!、グラタンのようでありますね。そうですか。蝉の幼虫もそうでしたか。

**************************
チュウ太郎のその後

今日は、寝室の入り口の敷居の上に3粒黒い何を物していました。娘はチュー太郎はまだ元気、と言って喜んでいましたが、家内は、こんど捕まえたら絶対に殺す、と息巻いている。
流しの下から移動して、今はどこにいるかわからないけど、確実に家の中にいる。楽しい我が家です。しかしよくわからんのは、私が与えているドッグフードでは足りないはずなのに、他の食糧は被害を受けず、一体何を食べているのかチュウ太郎?最大の謎です。

マキ 2002/04/22(月) 20:40:52
 私にはRadish氏のピンサロの話より便所と昆虫の話のほうが
聞くに堪えん。
 
 アーユルヴェーダってエステのことか?あんまりやりすぎると
かえって肌が炎症でもおこさへんかいなあ。しかし、羨ましい。

真保 2002/04/22(月) 17:13:07
マスター、女性もようけ読んでる掲示板とはいえ、その女性ってオバハンとちゃいまんの? まあ、マスターとこの鯖なんで、お言いつけは守べしなんですが・・・。
まだ、インドにいます。毎日アーユルヴェーダ三昧ですわ。ヲホホ

Mr. Radish 2002/04/22(月) 13:40:48
takaseoul殿、Mr.1K殿
キャバクラ、ランパブ・・・。私もよくわかりません。キャバクラというのは、多分キャバレーとクラブの合成語?。でもランパブは?。テレクラというのも池袋界隈にたくさんありますが、あれもようわからん。ピンサロは、一回行ったことがあるので少しはわかる。上司に連れて行かれたんやけど、中は薄暗くてテーブルとソファーがあって、「部長、どこに座りましょ?」というと、「○×君、君はあっちに座れ。」と仰るので、「席はたくさんあいてるけど、せっかくだから一緒に座りましょう。」、「いや、君、ここは別々に座るシステムなんだ。」、「明日のシンポの件で話をしとかんといかんのですけど。ここ空いてますぜ。」、するとスタッフが出てきて「お客様、当店ではお客様一人一人に女の子が付きますので、お客様一人一人別ボックスに座っていただくシステムですので・・。」。訳わからんと思いながら、離れたボックスに座っていると、妙齢の婦人が隣に座り、私の股間に手を伸ばし、「はい、ズボン脱いでね。」とにっこり微笑むではありませんか?「何だこの女は」とビビッてしまい、****、「どうしたの?全然駄目じゃない。早く脱いで脱いで。」と言われ、慌てて店を飛び出してしまったので、その後のシステムはわからん。・・・とにかく、こういう店をピンサロというらしい。 これでこの話題は私もおしまい。

takaseoul殿
ほっほっほ〜!。よくぞ尋ねてくださった。
小学生の時、この虫の育つところを観察しようと、家の便所の汚物を柄杓で汲み上げてバケツの中でうごめいているいろんな幼虫を取り分けて、犬の糞を水で薄めて育て、・・・・母の執拗な抵抗・科学に対する偏見?を回避するため、物置の段ボールの中にバケツを隠して・・・・、そうやって育てたのが、多分おたずねの昆虫だと思います。
じゃ〜ん!。 それは多分、チョウバエ(蝶蠅)という双翅目(ハエ・カの仲間)の昆虫で、チョウバエ科に属するやからだと思います。オオチョウバエやホシチョウバエなどがよく見られる種類です。いずれも、汚水の中で幼虫が育ちます。
皆さん、もし簡易浄化槽等をお使いでしたら、蓋を開けてみて下さい。うまくすると、このチョウバエが何十万匹もうごめいているのを観察できるかもしれません。日本ではチョウバエと呼びますが、英語圏ではMoth fly、すなわちガハエ(蛾蠅)と呼びます。

可能性は少ないのですが、もう一つ、同じように、フラフラと風に舞うように飛ぶ、というより漂うといったほうが的確か?・・、昆虫にオンシツコナジラミというのがあります。これは確かTrialeurodesというのではなかったか・・・。綴り間違ってたら済みません。でもこいつは胡瓜の葉なんかにたかっていて、全身真っ白ですから、多分違うでしょう。

もう一つの団扇上の羽というのがよくわからんのですが・・・。こいつは羽が2対あったのですか?

*************
ところで、便所と言えば、くみ取り口の近くなんかに、灰色の小さなバッタがいませんでしたか?トノサマバッタやショウリョウバッタ、コオロギなんかは、飛翔距離の長短はあっても、羽で飛びますが、この小さなバッタが羽で飛ぶのを見たことがなかった。子供達は、このバッタのことを「ウンコバッタ」と読んでいましたが、これは「ヒシバッタ」といいます。真上、つまり背中から見ると菱形だからです。

takaseoul 2002/04/22(月) 00:02:50
マスター秀氏のご指導もあり、話題をかえさせてもらいます。

【おしえて!ラディッシュ先生 そのA】
〜なんかまた勝手にシリーズ化してますけども。

これまた唐突ですが、トイレとか洗面所に昔からよくいる、2ミリくらいのちっちゃくて黒っぽい羽のある虫、あれはいったいなんのムシですか? 
とはいえ、よく見ると大きく分けて、二手(ふたて)あるようでして、一つ目は、羽が一対しかない、多分アブ・ハエ・カのたぐいと思われる、若干すっきり系のやつ。もう一つは、うちわ状の羽の丸っこい感じのやや茶色のキタナイ系、これはひょっとして蛾の仲間か?
前者は、風呂場や洗面所、後者はトイレ(最近みかけなくなりましたが)を中心に活躍されてます。
以前テレビのなんかのバラエティでも、この手の話で盛り上がってるのを観たことがあるくらいなので、結構多くの人が持っている疑問のようです。

※なお、上記タイトルではありますが、必ずしもラディッシュ先生個人あてのものではありませんので、どなたでもお答えください。

マスター秀 2002/04/21(日) 22:32:30
風俗の定義ぐらいは冷静でいいんですけれど、あんまりそれ以上の深入りはしないでね。ここは、女性の方も多く見てますので。
マスターからのお願い。

しかし、Mr.lkのこの前のメッセージは、その前のtakaseoul氏のメッセージを読まなかったら、まったく別の意味にとれてしまう。

Mr.1K 2002/04/21(日) 17:29:27
>takaseoul殿

 小生、人様にご覧いただけるようなお道具は持ち備えておりませんので、悪しからず…(T_T)

takaseoul 2002/04/21(日) 02:24:25
Mr.1K氏、マキさまのお話の通り、「風俗」ゆうのは、ほんま一般飲食店との線引きがむずかしいようです。同僚の説では、最近は、ソープという高額かつダイレクトなものがはやらなくなり、いろいろ工夫が凝らされた結果、風俗のジャンルが多岐化している中で、「キャバクラ」あたりが、ちょうどグレイ・ゾーンとのことです。要するに、男性客は、女の子との会話+アルファ?が目的で来店するため、女性店員は男性客の間に入り込んで座る・・・??のが、「キャバクラ」らしいです。
小生、「ランパブ」に関してのみ、経験があるのですが、そこの店は「ランジェリーパブ」の名の通り、ランジェリー姿のホステスが接待し、時間がきたら、客に乗ってきて上半身さらけ出したはりました。さわるのはokですが、それ以上は不可(その場では)のようでした。
風俗もそうですが、パブ、スナック、キャバレーetc.etc.の厳密な概念、私もわかりません。大阪・北新地の至近距離に働きながら、いまだに高いとこつれていってもろたことありませんので。多分知らんまま死んでいくと思います。
そういや、昨今は街ネタ情報誌が氾濫して、「どこどこのカフェ特集」というようなタイトルをよく見かけますが、「この「カフェ」ちゅうのは、なんなんでしょうね? 喫茶店の中でもおしゃれなのを指すのか?それとも新たな概念なんでしょうか?

>Mr.1K様
福助カットでなく、厳密には「モヒカン刈り」です。中庭で開催された文化祭の応援合戦で、途中で福助が登場するという余興を挿入したのですが、その福助がカツラを取ると何と中身は、モヒカン頭だったというオチです。高校の近所の散髪屋さんで刈ってもらったのですが、そんな髪型刈ったことがないということで、タダにしてくれましたが、何分未経験なため、頭の真ん中の髪をタテに残す部分を短く刈りすぎ、タワシのようになりました。

>弟子Aさん
エエ加減、正体明かしんかいな。ホンマに!(多分、UT君かNH君のどっちかやと思うけど。)ところで、弟子A氏の書いてはる、ち○ぽ見せた「お師匠様」というのは、ワカソウショウ様のことですか? ひょっとして私?

Mr.1K 2002/04/20(土) 15:29:54
>H氏←たぶんヒラメ先生と仮定して…
 
 それこそ『ACE』での話。

 同志社のバンドのメンバーだった、う〜む、名前は失念したが、がっちりした体格の男が、どこかの島で、トンボだったか何かを捕まえ羽をむしって食べたら旨かった、と自慢していたのを覚えている。

 この男が、ギターピックを無くしたときに硬貨でもって見事なギターを弾いたとか…。
そのことで、結構女の子に持て囃されているのを見聞きした愚かなボク、それから硬貨を使ってギターを弾く稽古をしたのだが、何故か三味線のような音しか出てこず、涙しておりました。

 ゴキブリを揚げて食べたなんてのも、その辺りの連中から出てきた話ではなかろうか。

 因みにこの同志社バンド、しょっちゅう附属に遊びに来て、煙草吸ったり酒飲んだりしておったが、takaseoulに「不良だったのか!」と指摘される僕なんかが見ていても、こいつらの醸し出す雰囲気は受け入れられなかったナァ。
持っている楽器は学生には分不相応な舶来品だし、乗っているバイクもかなりのものだった。
“お前はボンボンやしなぁ”、とからかわれることの少なくなかったボクだが、同志社の連中を目にするようになってからは、
“俺がボンボンならばこいつらは何なんだ”
と訝しく思うようになりましたね。

>マキ様

 ご下問の件ですが、ワタクシメもその辺りにつきましては不案内であります。

 キャバレーってのは何度か行ったことがあったが、照明と衣装の絶妙の取り合わせにより、厚化粧のオバハンを人並みに見せるよう努力している企業としか説明のしようがありまへんなぁ。

 韓国エステというのもよう分らんが、女性の行かれるような類いのエステではないでしょう、多分。

 ボクはたまに“足裏マッサージ”というのには行きますが、これは客に女性の方が多いので、些か恥ずかしいが、なかなか気持ちよろしいです。

>のりこ殿

 蝉の味は濃い口醤油そのものですね。
食感はと言いますと、外側バリバリ、中は、う〜む、そうですね、あまりの空腹に耐えられず、途中でレンジから取り出した冷凍グラタンを口に含んだときのよう。
却って分かり辛いかな?

>takaseoul殿

 文化祭か卒業式の頃だったか、まるっぽ“福助カット”してたことなかったかな? 

 ところで↓の“弟子A”って何者なのだろうか。

弟子A 2002/04/20(土) 00:23:45
匿名の弟子Aです。
下(シモ)の話でふと思い出しましたが、私、昔、お師匠様のち○ち○を拝見させていただいた記憶があります。確か卒業後、場所は普通の飲食店だったかと。お師匠様は「ちゃんとむけてんねんぞ。」と自慢げにおっしゃっておられました。実際むけてたようですが、あんまり自信のなかった私を、元気付けてくれたような。
ひきょうな、匿名の弟子でした。

マキ 2002/04/19(金) 22:31:57
 ピンサロ ランパブ キャバレーなどの違いがわからん。最近
韓国エステとかあるけど私が利用してもいいのでしょうか。
 ついでにネットカフェもわからん。

takaseoul 2002/04/19(金) 21:20:31
真保様
このところ、若干おとなしい思たら、なんとインドにいたはったんですか?インドのどこですか?インドええなあ。いったことないもんで・・・。

真保 2002/04/19(金) 16:44:03
暑いなあ!
って、ここはインドなのでですけどね。
ネットカフェからですわ。

takaseoul 2002/04/19(金) 12:24:34
アカデミズムの旗手のようなRadish先生が、ピンサロにいかはることがあるとは!!まあ、学問と下(シモ)半身は別ですが。
でも、私のほうも風俗系は、主義としていきません。周囲に風俗好きの人間がかなり多いのですが、この20年間に、その系統としては、スポンサーの希望でしかたなく、ランパブについて行ったという一例のみです。別に、自慢することでもないですが。

Pumpkin 2002/04/18(木) 23:13:59
どうも 昆虫はさすがに 食べると ばりっと音がしそう。
中国と言えば 北京で Duck Soupを いただいたことがありますが ちなみに 一人分のスープのカップに 人差し指の先ぐらいのアヒルの舌が(まるで人間の舌のように 真中でちょっとおれてくぼんでいます)30−40個ぐらい入っておりました。 なかなか美味しいと思っていただいたのですが 後からよくよく考えると アヒル 40羽も殺生したと思うと ちょっと考えさせられました。
ちなみに 一緒に行ったアメリカ人数名は エビアンを持参し 予防接種をしてアジア諸国を旅していた人たちなので みんな顔色をかえて 私と 中国人の二人に ちょっと呆れておりました。
それにしても 人間の舌のミニチュアみたいでした。

のりこ 2002/04/18(木) 09:39:27
お久しぶりでござます。
貯め読みするとにやにやしてしまって回りから変に思われそぉ。
嬉し楽し懐かし恥ずかし愉しその他もろもろの高校生活・・
ところでMr.1Kさま,せみのお味はいかに?
隣人曰く『味は海老に似ていて殻が硬いのも似ている,ファーブル昆虫記にも出てくるからフランスでも食べるのでは?』
Mr.Radishさま「チュー太郎」の後日談私も読みたい。先日ヤモリの頭部とのたうっている尻尾を発見。真中部分はいずこへ??

2002/04/17(水) 12:54:30
takaseoul様
>それにしてもほんま、真保、秀、マキ、1K・・・の各氏、そろいもそろて
>不良やったんやなあ。あの付高という進学校に、授業を抜け出して喫茶店
>行ったりしてた人が、そんなにいたはったとは、驚きや。僕があまりに
>くそ真面目すぎたと言うことなのか?
むむ?。私も他人の振りして別の授業に出たことはありますが、授業時間中にサボって喫茶店行ったことはありません。くそ真面目??。う〜ん。
私にとってはどの科目も授業は結構面白かった。政経・倫社というのだけはスカみたいやった。生物は、テストの問題の間違い探しに集中してたから、テストの後、桝本先生に今回のテストはどうやった?と聞かれ、「今回のテストはまぁ70点というとこやな。シャーレの中の液体に入れたものが溶けるということと、消化酵素による分解がどう結びついているか、それが示されてないから、あの問題はあかんな。」と逆にテストの問題の質をいつも評価していた。
そんなんやったから、抜け出したいと思わへんかった。
そやけど、喫茶店行ったこともなかったし、繁華街も殆ど行かへんかった。
不良??(もちろん冗談の意味ですが)というよりも、田舎者からあかぬけた都会者を見たら、そう見えたということとちゃうかなぁ。桃中てどことなく田舎風やったけど、高校になって北のメンバー見たとき、あか抜けてるというか、大人っぽいと言うか、驚いたもんやった。
僕なんかピザどころやあらへん。焼き肉屋で、焼き肉食べたんも30歳過ぎてからの初体験やったし、ピンサロかて38歳になるまで行ったことなかった。田舎者まるだしや。

チュー太郎は、現在流しの裏に巣を作ったみたいで、毎日ドッグフードをやっています。そのうちに、慣れたら平気で出てくるようになるでしょう。娘が毎日、ネズミの出入りする穴に向かって、「チュー太郎、おいで〜。」と叫んでいますが、たぶんそれにおびえてなかなか出てこないのかも・・・。

人類は、霊長類の時代も含め、昆虫を食べていた期間が長かったせいか?それとも、昆虫と哺乳類の身体の仕組みが違いすぎて、共通の寄生虫がいないのかよくわかりませんが、昆虫由来の寄生虫病ってあんまり聞きませんねぇ。どなたか御存じ?。
でも、カイコの蛹についていえば、あれだけ大量に長野県人が食べていてもなんともないところを見ると、人に感染する寄生虫はいないだろうと言えるでしょう。

takaseoul 2002/04/17(水) 01:01:02
Mr.1K氏が書いてたお好み焼き屋(校門出てすぐ左にあったと思うが、名前は私も忘れた)に一緒に入った時のことです。ヒラメ氏が、店長のにいちゃんに油とばされて、(さだめし高いズボンやったんやろねえ)「ああ油が!!」と抗議の意を表しつつも、怒るに怒れず、店長から渡されたタオルでいまわしそうにズボンをふいてた記憶があります。

ところで、ラディッシュ先生・・・。一つ忘れてましたが、カイコの油炒めには、寄生虫はいないのですか?
それと、「チュー太郎」君は、その後、どないなりましたか?

真保 2002/04/16(火) 22:22:56
>Mr.1K
ほほほ、今から飲まはったら如何?
まだ、宵の口でっせ。

Mr.1K 2002/04/16(火) 21:37:53
>takaseoul殿

 今晩は酔うてへんしアカンよ。
また今度ね。
しかし、たまに家でチビチビ飲むといかんなぁ。
書かんでええことを書き込んでしまう…。
ハラハラドキドキものですわ。

takaseoul 2002/04/16(火) 00:51:59
さすがは、ラディッシュ先生!
ポンテギについての、予想を上回る懇切丁寧なご回答、ありがとうございます。ニーハイユー。
それにしても、「カイコの一生」てあわれやなあ(涙)。野生のカイコておりませんのんか?昔、学校で「クワゴ」ていうのを習うたような覚えがあるんやけんど・・・。

それにしてもほんま、真保、秀、マキ、1K・・・の各氏、そろいもそろて不良やったんやなあ。あの付高という進学校に、授業を抜け出して喫茶店行ったりしてた人が、そんなにいたはったとは、驚きや。僕があまりにくそ真面目すぎたと言うことなのか?それとも、この掲示板にたまたま元・不良が集まってきてるだけなのか?
僕なんか、マスター秀氏よりももっと田舎もんでした。ピザを初めて食べたんは大学になってからで、ガールフレンドにつれられて入ったピザ屋で、知ったかぶりして、タバスコをケチャップと間違えて、大量にかけて、えらい目エに会いましたで。

不良といえば(失礼!)、新聞部の部室での甘く切ない(?)青春の秘話を、Mr.1K、早よ、きかせてよ。

真保 2002/04/15(月) 22:47:43
何かBALビルの上の方にピザ屋さんがあった気がする。
ACEもよう行きましたな。壁が少し刳られててそこにトランプのエースのカードを模した飾りがあったような。
3年生って午後から殆ど授業なかったし、そのへんでふらふらしてから夕食に間に合うよう帰宅してたと思う。ヘンなおっちゃんに「うちの店で働かへん?」と言われたことがあるぞ。

マスター秀 2002/04/15(月) 21:55:25
「こうらく」と言えば、私はピザですな。
われわれが高校時代。まだピザというのはそれほど一般的な食べ物ではなかった。私も、中学の頃上京したおり、大学生だった従兄弟に、渋谷で食べさせてもらったことがあるきりだった。あのころチーズの融けた味なんてそもそも珍しかったし、その味は私の中で伝説と化していた。で、ある日のこと「こうらく」に「ピザはじめました」という看板。いさんで、確か、桜井とだったと思うが、食べに行った。ところが、渋谷と食ったのとは全然違う代物で、皮(というのかあれ)が厚くて堅く、チーズもなんか味が違った。たぶん、あれを最初に食ったとしたら、ピザの味を神格化なんかしなかったろう。桜井と無言。という思い出です。たぶん、そのあとピザはメニューから消えたから、あのときの「こうらく」のピザを食ったのはほとんどいないはず。

それと、学食といえば、ミックスうどん。うどんに「天ぷら(衣だけ固めて小エビがうしろについているという変な物だった)」「油揚げ」「たまご」という豪華版だった。これがうまかったなあ。その後、どこの食堂でも大学の学食でも「天玉うどん」というのはあるが、これに油揚げの入った「ミックス」はどこでも見たことがない。また食いたいなあ。

Mr. Radish 2002/04/15(月) 12:48:55
takaseoul様、真保様
ポンテギ、さようでございます。要するに、繭を煮て糸をとると後には蛹が残る。この蛹から、釣りの撒き餌にする蛹粉も作りますが、それでは大量の蛹は処分できません。そうです。食べればよいのです。何も隣国まで行かなくても、長野県や山梨県など、養蚕地域では蛹を食べます。今でも、飯田とか伊那あたりのスーパーのお総菜コーナーに行けば、ポテトサラダとか天ぷらの横に、カイコの蛹の煮たのや揚げたのをパックにして売っています。
さらに、繭を全部煮てしまうと、次のカイコを育てられない。そこで、一部の繭は煮ないで、親の蛾を孵します。親の蛾は、繭を破って羽化すると、直ちに交尾して産卵します。産卵した後の蛾は?・・・。これももったいないので食べてしまいます。これはこの頃はスーパーではあまり見られなくなりましたが、今でも珍味として販売されています。

ところで、高校周辺の食堂言うたら、「相生食堂」てなかったっけ?
あそこの御主人、ときどき校内に出没してたよな。夕方、土壌昆虫の調査してたら、土の中に虫がおんのんか?と驚いてはった。あの御主人はアップダウンクイズに出たそうです。

*************
学食のカレー・・・
だれやったかなぁ。マート(い○い氏)とかターナ(た○か氏)やったか、カレーにチョークの断片を混ぜて、あわれな犠牲者に食べさしてた。ソースと醤油と水を混ぜて、よく振ってから、コーラやていうて誰かに飲ましたこともあったなぁ。

Mr.1K殿
沖縄でもセミは食べますが、セミの「幼虫」は聞いたことがなかった。これは採ってくるのが大変やと思う。多分、Mr.1Kが賓客としてもてなされたからではないでしょうか?
ちょっと考えたらわかる。アブラゼミの幼虫捕まえるのに、どんだけ穴掘ったらええか・・・。考えただけでも辛くなりまっせ。

今度またチャンスがあったら、是非お土産に持って帰ってきてちょうだいんか。

マキ 2002/04/15(月) 11:26:52
 最近ボケがひどくなり人の名前が覚えられず、又有名人の名前もでてこん。冷蔵庫の前に立ち「私はなんで冷蔵庫をあけてるんやろ」状態で一度脳ドックに行こうかと思っている。
 しかし、昔のことならしょうもないことでもよう覚えております。男と女の差でしょうか。主人にも「昔、○○ゆうたやんか〜」と言っても何も覚えておりません。
 私はH氏がそれを言った光景まで鮮明に覚えております。怖がらせてゴメン。ストーカーではございません。
 

takaseoul 2002/04/14(日) 23:44:47
真保さま
訂正ありがとう。失礼しました。
トッポギではなく、「ポンテギ」ですね。カイコの蛹ということは、絹糸をとったあとの蛹を有効利用しているということなのでしょうか?

H様
アダコマラの漢字のあて字の件。おっしゃるとおりかも。少し、
記憶がよみがえってまいりました。僕がなんも知らんと、「阿陀古魔羅」と書いていたところ、あなたに「魔羅」の意味を指摘されたんやったかね?
私の記憶もまだら状ですわい。

あと、バンドのサポートメンバーの話の「H氏」とは、あなたのこととはどこにも書いたつもりはないのですが・・・。
なんで分かったん?

H氏 2002/04/14(日) 22:17:34
>高田商店のオバサンに氷の入ったミルクのアイスキャンデー仕入れるようにお願い
>僕らのバンドの時は結構トチらはりました
うーん、全く覚えとらん。

人の記憶というのは面白いもんで、大抵まだら状になっているもんやねえ。

「阿陀古魔羅」
takaseoulはん、これはあんたが自分で福助人形のイラストとともに書いてはったんやで。これは確かな記憶や。

誰かがどこかの文化祭でゴキブリを油で揚げたのを食べたとか言うてなかったかなあ?これはええ加減な記憶やなあ。

Mr.1K 2002/04/14(日) 22:16:59
どうしよう。
ますます頭が冴えてきた。

 酔いも廻ってきたし、へへへ、書いちゃおう。

 ロンドンブーツを初めて学校に履いていった朝のこと。
慣れないハイヒールなものだから、校内に入った途端、たちどころに足をぐねった。
カックンって感じ。
みっともなかったが、誰にも気付かれていないと思ってスマシテ教室に入ったところ、アッケンから
「あ、1000がロンドンブーツなんか履いてイチビットル。こけろ!って念力を送ったら見事に転んだ。俺様の超能力も捨てたものではない」
とか指摘されてしまった。
それで赤っ恥をかいたものだから、その後、ブーツを履いていくときはいつも用心して膝を曲げて歩いていた。
しかしながら、考えてみると、そんな風にしていたのなら、ブーツを履いている意味が無いということに気がついたのは随分時間が経ってからのことだった…。
アホらしい(T_T)

Mr.1K 2002/04/14(日) 22:00:30
 ああああああ、あれこれ書き込んでいる内、突如として記憶が蘇ってきた。
どうしよう。
たちどころに賢くなったような気がするぞ。
とりあえず、後から赤面しないようなことのみ、したためてみます。

 駅前から西に伸びる商店街、墨染通りって言ったっけ、あすこにスープ付きの焼き飯を出してくれる店があったんじゃなかったろうか。
でも悲しいかな、焼き飯よりも添え物のスープの方が旨かったような気がするんだがね。
 
 それからですね、新聞局。
ムフフフフフ。
あ、これはちょっとばかし妖しい思い出だ。
また気が向いたら書き込みます。

>takaseoul殿

 焼き飯から、突如人民中国を思い出したぞ。
 小生、中国でセミの幼虫をいただいたことがある。
初夏から夏に渡る頃で、親指ぐらいの大きさでありましたね。
味を漬け込んだのを炒めたという料理で、せっかくの好意だからと三回ばかしおかわりをしたところ、接待してくれている中国人が
「アナタ、よく食べますねぇ。ワタシ、これ、苦手です」
と言うじゃありませんか。
タツノオトシゴの時も、サソリの時も、アリをまぶした饅頭の時も、大抵そんなふう。
損したような得したような、馬鹿にされたような誇らしいような、なんだか複雑な味わいでありました、ハイ。

Mr.1K 2002/04/14(日) 21:40:48
 『こうらく』か。
懐かしいナァ。
よくチャーハン(ピラフと明記してあったかもしれない)を食べた記憶がある。
他にはスパゲティ・ナポリタン。
 
 それで思い出したのがBALの傍の『ACE』って喫茶店。
ここではカレーだったね。
その筋っぽく見えた『こうらく』のマスター夫婦と正反対の、アフロのニイチャンがマスターだった。
目つき鋭いママと称する女性もいたような気がする。
こんな店、覚えているのは、多分、バンド関係の数人だけだろう。
同志社高校のバンド連中、えーと、蒲鉾の茨木屋のイケウチトヨタロウとか、ハーフのスリム・ジーンズの裾を切り上げ、ロンドンブーツを覗かせていたコニシとかいったかな、そんな面子の溜まり場ではなかっただろうか。
 
 さて、カレーといえば、学食。
あそこでは、なんとも味の無いカレーに皆ソースを掛け、なかには生卵を混ぜていた輩もいたのではなかっただろうか。
キツネうどんもやたらと薄味でした。
 
 結局、お好み焼きのナンタラとかいう店、じいさんばあさんの『高田商店』、それに『こうらく』以外は、妖しい香りを湛えたDX伏見ぐらいしかないエリアでしたね、墨染ってところは…。

真保 2002/04/14(日) 02:36:28
>takaseoul様
Radish先生ではないですが、あれは蚕のさなぎです。
それと「トッポギ」はお餅炒め、蚕のさなぎは「ポンテギ」と言うと思われますわ。
http://www.konest.com/gourmet/ex/po1_1.htm?gourmet=poja001&target=no
http://www.konest.com/gourmet/ex/po1_9.htm?gourmet=poja009&target=no

takaseoul 2002/04/14(日) 02:27:50
「おしえて! ラディッシュ先生」
またまた、昆虫ばなしで失礼します。
先日韓国に行ったときのことですが、夜のソウルの街で「トッポギ」(何かの昆虫のサナギを炒めた食べ物)の屋台に出会いました。テレビの「チョナンカン」と言う番組でSMAPの草薙くんが平気で食べていたので、韓国に行ったら一度は食べてみようと思っていたのですが、実際見てみるとどうみてもあんまりおいしそうじゃなかったのと、黒々と油で揚げたのがあまりに大量に目に入ったので、正直食べる気が失せ、食べるのやめました。

そこでRadish氏に質問です。
@まず、これはなんの蛹ですか?
Aこんなに多量に捕って大丈夫なんですか?それともどっかで大量に養殖してるんですか?(一つの屋台だけで、どう見ても一晩1000のオーダーは出てると思いますので、ソウルやプサンなどなど、韓国全土を足し上げたら、一晩に何万匹食べ得られている計算になりそうなのですが・・・)
B寄生虫などおらんのでしょうか?蛹やイナゴなどの昆虫を食する習慣は、日本でも信州あたりにあると思いますが、油で炒めたくらいだと昆虫のお腹の中までは熱がまわらんのとちがいますやろか?(栄養があるだろうとは認めますが・・・)

以上、ご教授ゆたしくお願いします。

takaseoul 2002/04/14(日) 00:00:50
辣腕弁護士様
「阿陀古魔羅」なんて」いうあて字は、使うたことないと思いますけど。少なくとも公式(?)には。、ヒラメくんとの会話の中では、出たような覚えもあるけど。なんぼ私でも、この漢字の配列はちょっと卑猥すぎまんがな。

それと、ついでということでもう一つ。「今は昔」ということで、笑い話として読んでください。アダコマラでサポートメンバーに頼っていたという話をかきましたが、その時のサポートメンバーの一人(仮にH氏としておきます)は、ご自分のバンドの時はめちゃめちゃ巧いのに、僕らのバンドの時は結構トチらはりました。むりやりお手伝いしてもろといて失礼な言い方ですけど(笑い話として読んでください)。そうした経験の中で僕が得た貴重な教訓とは、「他人には期待しない」と言うことです。因みに一応僕が想定している人はH氏ということですが、それ以上あまりつっこまんように・・・。(しつこいですが、あくまで古い話、今となればなつかしい笑い話ですから。)

重箱隅つつき 2002/04/12(金) 23:19:40
>マキ
×中条つよし
○中条きよし

「こうらく」にランチはないやろう。コーヒーが高校生は100円やった気がする。

マキ 2002/04/12(金) 22:59:19
takaseoul様
 全日本歌謡選手権は私が欠かさず見ていた番組。中条つよし、八代亜紀が出ていたことも覚えております。芦屋コガンが出たこともあったなあ。それに出てこんと言うことは予選落ちしたに決まってますがな。

 「こうらく」でランチを食べられたやろうか。アソコは癖のあるママさんとオッサンがいたような。その近くにはランチを食べられるようなところがあったような気がする。名前は忘れた。

 高校の校門で生徒がラーメン屋の出前を待っている事があったが今から思うたら信じられん。

 酔ってるついでに・・・近くの高田商店のオバサンに氷の入ったミルクのアイスキャンデーを仕入れるようにお願いされたのは↓さんでしたねえ。あれは美味しかった。

サポートメンバー 2002/04/12(金) 22:19:55
です。

ちょっと時機を失する書き込みやけれど、あのバンドの正式表記は「阿陀古魔羅田舎バンド」っちゅうオリエンタルなものやなかったか?「Individualistic」は確かにブルース形式の曲やった。4分の3拍子やったなあ。
阿陀古魔羅田舎バンドのサポートメンバー(ギタリスト)より(ボクは弟子Aやないで。ほんまに誰や?)。

それから「こうらく」!30年近く全く意識に上ったことがなかった名前やのに瞬時に思い出した。人間の記憶というもんは誠に不思議なもんやと思う。
確か裏門というか南門というか、イズミヤの方に行くときに使う門を出たあたりにあったかなあ。ランチを食べにいったとき竹中先生(?)も同じランチを食べていた記憶がある。しかし、この記憶は怪しい。あー、なつかし。

takaseoul 2002/04/12(金) 19:02:12
マキ様
なんで、予選落ちしたて分かったん?

マキ 2002/04/12(金) 15:49:46
 ご質問にお答えいただきありがとうございました。で、「そして神戸」を歌い予選は通過せんかったんですね。
 Baidenさんの歌ってヤマゲンと同じくすごく上手いと感激した記憶があります。何でBaidenさんの歌が上手いこと知ってるのか思い出せません。
 私も知りたい「弟子A」さんの正体

takaseoul 2002/04/12(金) 03:09:07
【なつかシリーズB】
(もうちょっとだけご辛抱ください。)
4月7日付けでのRadish氏やマキさんのご指摘通り、「全日本歌謡選手権」に出たことがあります。ただし、関西地区の「予選」ですけどね!
卒業も間近の頃、「全日本歌謡選手権」に応募した、僕たちアダコマラのメンバー4人は、当時大阪・東天満にあった讀賣テレビに予選出場のため出かけていきました。当初はメインヴォーカルのBaiden君を中心にして、あとの3人がバックコーラスをつけるつもりだったのですが、会場に着いてみるとマイクがどうも1本しかセッティングされてない様子。そこで、AD(フロアD?)さんに「あのう、僕たち4人で歌うんですけど・・・コーラス用のマイクとか、ないんでしょうか?・・・」ときいてみたところ、「マイクは、一本だけです。そんなん適当にやってくださいよ」とつっけんどんに言われたのであります。仕方ないので、結局、メインヴォーカル一人に歌わせ、ほかの3人は観覧にまわったのでありました!(やっぱりちょっとムゴかったかな?)

Too individualisticなコーナー ×3、個人的な思い出話に、むりやりつき合わせてすみませんでした。Radish氏も書いておられたように、キリがなさそうなので、このくらいでやめときます。でも、僕の場合、精神の核があの時代に形成され、その延長上に今の自分が存在してるように思われてならないのです。他のみなさんは、いかがでしょうか?

※ マキさんのご質問に対して
てな具合で、その後も高校時代の精神をひきずったまま大人になり、いまいちパッとせんFM局(・・・802とちゃいますよ)に今もつとめております(いまだヒラです)。

※ところで、「弟子A」さんゆうのは、だれなん? もう一回くらい出てきいな。

マスター秀 2002/04/10(水) 23:12:26
おお、チャボなあ。
彼のサンダーバードは絶品だった。高校ではあんまりやってくれなかったが。

Mr. Radish 2002/04/10(水) 12:11:58
【なつかしシリーズ デマの休講編】
私は、結構授業が楽しかったから抜け出したことはなかったなぁ。そやけど悪いこと?おもろいことはいろいろやったな。奥田さんの筆箱にトカゲを入れといたら奥田さんがびっくりして泣いてしまった。あの時は何故かチャボがいたずらした犯人になっていたようだったけど・・・。

さて、デマの休講編。
ある冬の一日。雪が結構降った翌日で、休み時間に雪合戦やってた。このまま室内で授業をやるのもつまらないので、「今日は休講やて」とデマを流したら、皆が遊びに行ってしまった。
これは2回やった。なぜかどっちも浅野せんせの英語の時間やったなぁ。いつも後で浅野せんせに怒られて?というより注意され、「君は何でそんなことをやるんや?」と言われ、「う〜ん。」と考え込んでしまったら、浅野せんせは、「Mr. Radish ちゅうのはほんまに不思議なやっちゃなぁ」と仰ってた。

なつかしシリーズ書き出したら、一杯でてきそうやからこのへんにしとこっと。

takaseoul 2002/04/09(火) 02:28:07
【なつかしシリーズA】
流れを無視して勝手にやっております(すみません!)「なつかしシリーズ」。そのAは、高校時代にやっていたバンド「アダコマラ」について。
Mr.1K氏、これまたよく覚えていてくださった。もともとは、The Adacomara Club Bandという名前でして、高2になって校内の他のバンドに触発されて結成したのですが、Mr.1K氏らの実力派バンドとまともに張り合うのを避けて、当初から〈色物〉路線をあゆみました。ジャンルも本格派ロックでなく、ビートルズやカンツォーネ・民謡ロック・歌謡曲などをとりまぜ、中途半端なギャグも絡ませて演ってました。
Mr.1K氏の覚えてくれている「Adacomara・田舎・Band」というのは、改名後の名前で、その後も「Adacomara・福助・Band」などと、いろものバンドらしい末路をたどっていきましたが、サポートメンバー(かっこいい言い方だけどね)の力に頼りすぎ、次第に衰退していきました。(因みに、サポートメンバーとは、現弁護士H氏などです。)
少々長くなりますが、「individualistic」というのは、金村君が竹中先生の物まねで「インディヴィジュアリスティック!」と言うてウケていたのにヒントを得て、「個人的(=individualistic)環境における女の一生」という長いタイトルで、文化祭の大南氏プロデュースの演劇「カモメの一生」のエンディング曲として演奏した楽曲でありまして、このときのバンドは、厳密にはアダコマラではなく、現弁護士H氏や、長髪ベーシストA氏らとのユニットだったと思います。しかしその曲調たるや、ブルースロック風のインストゥルメンタルに演歌調のエンディングをくっつけたような、しょぼいものでありました。
さて、アダコマラにおいては、小生がわがままで、気に入らんと言っては、メンバーをすげ替えたりずいぶんと無茶をし、何人かの方に失礼なことをいたしました。その方々、読んでいらっしゃったら、ほんとにごめんなさい。この場でお詫び申し上げます(もう30年近くも立ってるけど・・・)。 
その後、会社に入ってから仕事仲間でバンドをやっていましたが、とうとう自分自身が首をすげ替えられてしまいました。ほんま、因果応報ですね。
でも、なつかしいですね。ところで、「小生の弟子A」さんというのは、どちら様ですか? 弟子などとった覚えはないけれど、アダコマラがきっかけとなってご登場いただいたなら光栄です。しかし、誰やろか? またでてきて教えてちょうだいね。

※なつかシリーズ、Radish氏のは、なかなかおもしろいですぞ。

マスター秀 2002/04/08(月) 23:29:58
Pumpkinさん。
了解。やっとわかりました。女の人のニックネームって意外に知らないですね。まあ学年で250人もいたしねえ。

色々な人が来てくれていて嬉しいな。

マキ 2002/04/08(月) 23:29:45
 うそやろ〜。かぼがそんなことヤッテタなんて信じられん。私には真面目なイメージしかないわ。
 私の高校生活・・・子供にはよう言わん。

Pumpkin 2002/04/08(月) 22:23:11
みんな やっていたと聞いてなんだか ほっとした感じ。
よく窓から抜け出したり ホームルームをさぼって(教室の窓から 帰ってこいと叫ばれながらも) 喫茶店に行った話を人(高校卒業後 会った人たち)にすると あまりに呆れられたので 自分だけとにかく変だったのかなと思っておりました.でも 確かに 変だったかもしれない??
マスター(ごめんなさい。正体不明で・・メールを遅らせてもらいました)

Pumpkin 2002/04/08(月) 22:22:45
みんな やっていたと聞いてなんだか ほっとした感じ。
よく窓から抜け出したり ホームルームをさぼって(教室の窓から 帰ってこいと叫ばれながらも) 喫茶店に行った話を人(高校卒業後 会った人たち)にすると あまりに呆れられたので 自分だけとにかく変だったのかなと思っておりました.でも 確かに 変だったかもしれない??
マスター(ごめんなさい。正体不明で・・メールを遅らせてもらいました)

真保 2002/04/08(月) 15:03:17
階段状の教室の後の窓から抜けて、お茶に行くっていうのは定番でしたが、何か? そういえば学校近所の喫茶店は確か「こうらく」という名前やったように思いますが、今から思えば「渡る世間」な名前やったんですかね〜。
それにしても、生物でネズミの解剖ってどこの学校でもやるわけやないんですね。大人になって友達に聞いて愕然とした!自分は勿論サボったので実害はなかったわけですが・・・。私の記憶では小学校以来、「貝=あさり」「魚=ふな」「カエル」「ねずみ」の解剖があったと思われますが、娘の学校など、どれ一つなかったぞ!魚の解剖は「やりたい人はおうちでお母様とやりましょう」とか言われて、「そんなんアリかよ〜!」と、とてもムカツイタ覚えがあります。

Mr. Radish 2002/04/08(月) 12:48:26
takaseoul様
【なつかしシリーズ ヘビトンボ編】
やさしいtakaseoul様、私の不明をオブラートでくるむようなやさしい表現にして下さってありがとうございます。事実は、「うそつけぇ。そんなヘビトンボなんてもん知らんぞ。」てなことを言って、皆と一緒にうそつき呼ばわりしたのでした。その夜、図鑑で調べて、氏の主張が真実であることを知り、・・・すぐ不明を詫びて謝って、氏の名誉回復をすればよかったのですが、それができなかった。・・・。で、その後、氏に、「Radishは、ヘビトンボも知りよらん。」とか言われるたびに後ろめたい思いをしていたのでした。なんであのとき素直に事実を認められへんかったのか?

因みに、本州中部の一部では、ヘビトンボの幼虫(水棲昆虫です)を焼いて「疳の虫」の薬として食べさせています。氏の御指摘通りアミメカゲロウ目の一亜目です。いとこ同士?とも言えるアミメカゲロウ亜目にクサカゲロウやウスバカゲロウがおります。しかしながら、トンボに近いカゲロウ目(蜉蝣)・・・マダラカゲロウとかヒラタカゲロウ・・・とはずいぶん遠縁。不思議な生き物やと思う。
はっきり言って、あの大きな胴体で飛べるというのがとっても不思議。

【なつかしシリーズ Individualistic編】
確か、竹中せんせやったと思うけど、10数年前にお会いしたときに、「あのおかげで、Individualisticのアクセントを間違える生徒はいなくなったけど、すごい効果やなぁ。あの時は、歌詞に私の名前が出てこないか冷や冷やしたけど、今となってみると、○×せんせが言うてはったぁ〜、Individualistic, Individualistic とやったのをちゃんと歌詞カード印刷して教材にできたのになぁ。」と言うたはった。

Pumpkin様
>ご想像の通りです(マスター
とありますが、マスターは、「まだわからん、教えて〜」と仰ってるんと違います? あれって、桃中出身者だけしかわからんかったっけ?そんなことないよな。1Kも大奥もわかってらっしゃる。
せっかくHN使ってるんやから、ここでばらしてしもたらあかんさけ、マスターにメールでも送ったげて下さい。

【なつかしシリーズ 入れ替わり編(代返の変形)】
1年の時やったかわすれたけど、K原君と私が似ているというので、私は彼と入れ替わり、彼の代わりに英語の授業を受けた。彼が私の代わりに何の授業に出たのかわすれた。あのときは誰やったか?竹中せんせやったかなぁ。「K原君、君、急にちょっと顔つき変わったんちゃうか?」というて、「on the way back home」やったかの訳を当てられた。しどろもどろになって、「家に帰宅する道の途中で、」と言うたら、「帰宅する途中で、でええで。」と言うて微笑んでくれた。僕の出席も、K原君の出席も、度胸に免じて?あるいはユーモアに免じて? どちらも減らされてなかった。
 

Pumpkin 2002/04/08(月) 01:22:40
お騒がせいたしました。 ご想像の通りです(マスター ・・ ちなみに 生物の授業で出欠の後 後ろの窓から教室をぬけたりしていたものです ・・ 今から考えるとそんなことしてたの 他は男の子だったような気もします。 それに生物といえば 返事の数と 人間の数があわなくて 何度も数えられる 先生がとっても気の毒でした. いまさらながら ごめんなさい。)
ついでに 英語のつづりも訂正して頂いて ありがとうございます。
京都の桜も もう 散ってしまいました?
広沢の池や 円山公園の桜が懐かしいです。 
学生時代や 京都がとても恋しく感じられるのも いよいよ年のせいでしょうか.



takaseoul 2002/04/08(月) 01:06:56
【なつかしシリーズ@】
Radish氏!「ヘビトンボ事件」よく覚えてくれたはりましたね。
ヘビトンボ事件というのは、こんなんです。高校時代のある朝、中庭で何人かの学友が集まって騒いでいたので、近寄ってみました。すると、地面に羽のはえた虫がとまっていて、皆は口々に「気持ちわる〜」とか「トンボの出来損ないみたいやんけ」とか言っています。昆虫好きな僕は「これは、ヘビトンボというのだ」と親切に教えてあげたところ、「ウソつけ〜!」「ええ加減な名前つくるな〜」などと嘲笑をあび、窮地に立ったのです。そこへ、通りがかったのが若き日のRadish氏。当時から生物への造詣の深さでは、校内でも有名であった彼なら、必ずやヘビトンボくらいは知っていると信じて疑わなかった僕は、氏に助けを求めたのでありますが、氏の見解は「ヘビトンボとはちょっとちがうんとちゃうかな?」・・・・・・結局、僕の嘘つきの汚名は、晴れなかったのでありました。

しかしなつかしいね。その後もご自分の好きな道を究められ権威にまでなられたRadish氏に、こんな些細なことを覚えていただいてるとは、感激です。
そういや、この時以来、ますます環境破壊も進んだのだろう、ヘビトンボにはお目にかかってないような気がします。「ヘビトンボの季節に自殺した5人姉妹」(だったかな?)という小説&映画は最近リリースされてましたけどね。
Radish氏! 「ヘビトンボ」は、名前はトンボやけど、学問的には、ウスバカゲロウなんかに近い仲間なんですよね?

※勝手に、【なつかしシリーズ】と題して、次回は「アダコマラ」について書かせてもらいます。

マスター秀 2002/04/07(日) 18:11:42
前のメッセージ、名前書くの忘れた。マスターでございます。

ところで、私のホームページに特製ゲームをアップしときました。WIN専用。みなさんできるかどうかやってみて。
動作確認をまるでしていないので、開発環境以外で動作するかもわからないという代物ではありますが。
http://www.nacos.com/hidehiko/

2002/04/07(日) 18:08:17
高崎君の「インディビリアリスティック」と、モヒカン頭は私も完全におぼえているぞ。よほど印象深かったのだ。

ところで、かぼちゃが誰かはまだ不明。いい加減に教えてよ。

真保 2002/04/07(日) 01:46:53
>弟子A
そんなHNでは、全く誰やわからんやないか!

>Mr.1K
その推理は正しいですな>女性の名前

高崎の弟子A 2002/04/07(日) 00:21:53
高崎克哉!、アダコマラバンド!、インディビリアリスティック!、なつかしいいひびきに思わず筆をとりました。あの伝説のカリスマバンドの一員?であったことを誇りに思います。 

Mr.1K 2002/04/06(土) 23:31:07
 酔っ払っていると、益々頭が冴えてくるぞ。 
高崎君のやってたバンドって、『アダコマラ・田舎バンド』って名前じゃなかったっけ?
ほんで、“インディビディユアリスティック”とか、尻上がりの調子の曲、歌ってなかった?
耳の奥でそのフレーズが呟き続けているんやけれど…。
あ、あかん。
これでは、また明日二日酔いやんか(+_+)

Mr.1K 2002/04/06(土) 23:01:50
 イチビリの西武ライオンズ・松坂坊やのおかげで、我が日本ハムの連勝が止まってしまった。
それを理由に自棄酒を飲んでいる内、ふと思ったのだけれど、ひょっとして“カボ”って、『か〇〇と』さんのニックネームだったっけ?

Mr.1K 2002/04/06(土) 17:00:15
 男のニックネームだと覚えているものもあるのだけどさ、女の子のものだと、う〜む、分らんナァ…。
ただ、なんとなく、“カボ”という言葉の響きは、女性軍の会話の中で小耳に挟んだことがあるような無いような…。
てなわけで、ゴメンナサイ(T_T)

マスター秀 2002/04/05(金) 23:08:42
Pumpkin かぼちゃ、squash ぐちゃぐちゃにおしつぶしたもの(研究社新英和)。やっぱしわからんぞー。みんなが、わかっているのに一人、わからんという、この感覚。Mr.Radishもいつもこんな感じをいだいているのでしょうか。

真保 2002/04/05(金) 22:10:14
ず〜っと違和感あるんですが、PampkinやのうてPumpkinやないでしょうか?
もじっておられるんかなとも思いますが。

Mr. Radish 2002/04/05(金) 20:32:56
Pampkinさん、またの名をSquashさんとも・・・。
御無沙汰です。

高崎さん
なつかしいですね。
ヘビトンボ事件。我が身の不明を恥じる思い出です。

土筆ですけど、うっとこでは頭ごと和え物にしたり、卵とじにして食べてますが・・・。今はどうなったか知らないけど、河原町3条あたりにあった「虎連坊」やったかいう居酒屋でも頭ごと和え物にしてたから、頭ごとていうのんが一般的やないかなぁ?

そうなんです。土筆の胞子は抹茶色・・・。特にアルコールに浸けたらきれいでっせ。そやけどすぐ汚い茶色になってしまう。若い頭の部分をアルコールに浸けておくと、胞子嚢が開かないまま保存できる。ほんでもって、その頭をとりだして暖めると、胞子嚢が開いて、胞子が飛散するのんが観察できる。桃中出身の8期生は、長谷川せんせの理科の授業で経験したはずやけど・・・。遠い昔となりにけり。

そやそや、高崎さんは全日本歌謡選手権に出たという噂を聞いたんやけど・・・。

マキ 2002/04/05(金) 17:43:01
Pampkinさんご無沙汰です。私は時々お邪魔していますが女の書き込みが少ないのでさびしく思っておりました。

マスター、pampkinを和訳していただくとどなたかわかるのですが。

高崎様、一度うかがおうと思っておりました。違っていたらごめん。高校時代、歌番組のコンテストに出場されませんでしたでしょうか?噂で聞いたことがあり一度確かめたかったのですが。
 ひょっとして今は音楽関係のお仕事ですか?

マスター 横浜 秀 2002/04/05(金) 16:38:22
Pampkinさんて誰なの?
われわれも、当然のようにハンドル使ってますが、最近来た人はわからないかもね。

Mr.1K殿、マサヒコ院長とおあいでっか。黄色いセーターね。かわらんなあ、あの人も。そういえば、小笹君が亀岡の保健所長だったころ、マサヒコ病院の視察に行ったとかいう話はきいたな。

さて、私は、先週から、日本全国学会巡りをやっておりまして、今日は横浜の細菌学会。先週、から4件目で旅から旅への旅ガラス。次は重田先生おっかけて、岩手でございます。

Mr・1K 2002/04/04(木) 13:13:25
 Pampkinさんの「抹茶」という言葉につられて出て来たわけじゃありませんよ。

 昨晩、珍しく家族で木屋町で夕食を摂った帰り、目の前から来た黄色いセーターのアンちゃん風のオヤヂが抱きついてきた。
「お〜、1000!」
びっくらこいたところ、なんとニシモトマサヒコ大先生ではありませんか。
「いやいやいや、久し振り」
「ちっとも変わらず、お互い衰えた」
「なんのこっちゃ」
「酔うてんねん」
「これから花街のパトロールや」
なんて、とりとめのない春風の如き会話しばしの後、彼は懐かしいあの内股ぺたぺた歩きで、先斗町をすっぽりと包んだ宵闇の中へと紛れていきました。
しかしまあ、黄色いセーター…。
う〜む、ボクも一枚持っているが、近頃では全く袖を通さない。
週末でも試してみようかしらん。

 ごいっとう様、土筆と関係ない話で申し訳ない。
ではでは、またね。

Pampkin 2002/04/04(木) 02:40:53
お久しぶりです。
先日子供がつくしを取ってきて水の入ったビンに入れていたら ほうしが 出てきて それを振って集めたら なんと 抹茶色のとてもきれいなきめの細かい粉末でした。 これだけ生きていて 初めて 抹茶いろなのを知りました。 みなさん ご存知でした?

takaseoul 2002/04/03(水) 02:04:19
Mr.Radish!早速のご回答ありがとうございます。
そうなのです。私は、子供の頃、ツクシをおしたしにしてもらい食べたことが何度かあるが、その際は、袴だけでなく、まだ胞子ばらまかれる前の堅い頭も除去して食べていたのです。おかしいですかね?

Mr.Radish 2002/04/02(火) 12:49:20
高崎様
ゆでておしたしにした土筆の頭の部分ですね?
「毒か?」と言われても・・・。
でも、普通、土筆のおしたしって、あの頭の部分も一緒に食べません?
高崎さんは、あの茎の部分だけをおしたしにしてはんのですか?

**************
「毒か」と言われても・・・ていったのは、
人間は、生身の部分の生存競争力はとっても低い。で、食べ物の争奪戦にも勝つことはできない。・・・
だから、人間が食べ、あるいは作物にして食糧を得ている植物の部分は大抵が、他の動物が食べられないで残されているものです。例えば、発ガン物質を含んでいるため、哺乳類はほとんど食べないワラビ、針状の結晶化合物を含み食べると口や消化管がチクチクするサトイモ、殻がかたくて普通では割れないヤシやアブラヤシの実・・・。人類は、他の生物がそのままでは食べられないために、残されていたものを食べ物として利用できる技術を開発したわけです。
単に、物理的に食べにくいヤシの実などと違い、毒をもっているものは加熱や複雑なあく抜きを必要とします。毒としては、豆類やフキ、ワラビなどが有名ですが、大根の辛み成分も甲状腺に腫瘍を引き起こすとされ、ゴイテロンと呼ばれています。

まぁ、毒を完全に避けようと思うと、食べるものがなくなりますから、あまり神経質にならず、土筆もフキも少しは食べるということで好いのではないでしょうか。

なお、土筆の栄養ということを考えると、やっぱり胞子に栄養が集中していると思いますよ。

高崎 2002/04/01(月) 22:59:26
Mr.Radish様、ご無沙汰しとります。
先日、つくしがはえてたので、摘んでかえって「おしたし」(おひたし?)にして食べました。ただし、ぼくが目を離した隙に、こどもが、頭の胞子の部分をも食べてしまったようなのですが、そこはやはりどちらかというと「毒」なのでありますか?ご教授ください。

Mr.Radish 2002/04/01(月) 12:57:10
マスター殿
この掲示板のリストがあやしい、ということであれば、同じサーバーに入ってる他の(附高8期以外の)方の名前もかたられる可能性が高いということになる。今のところ、重田さんと真保さんの名前が語られてるだけやし、マスターのとこはガードにも気を払ってられるから、・・・むしろ、アドレスリストをコピーした人の中に感染者がいるんと違うやろか・・・。

梅も杏も李も桜も終わってしもた。大根の交配が始まった。春野菜の種子もまいた。忙しい季節の始まり・・・。

今年もイヌノフグリを見つけられなかった。残念。

マスター秀 2002/03/29(金) 22:39:29
うーん。困ったなあ。
このウィルス騒ぎのおかげでというと変なんだけれど、次々、おひさしぶりの方がこられるのはうれしいけれど、やはりこれは、うちのアドレスリストがあやしいですね。とりあえず、とじておきましょうか。今更、遅いと思うけれど。

高崎 2002/03/29(金) 21:32:56
真保様、早速のご回答ありがとう。
2つ前の文章で、ご尊名の漢字間違えてしまい、ごめんなさい。

真保 2002/03/29(金) 21:20:07
>高崎克哉さま
知りまへんで、そのメール。
ていうか、正直、高崎様のメアドは私のメーラーのアドレスブックに入ってませんが・・・。
重田様→Mr.Radishタイプのウィルスなんでございましょうか?

高崎克哉 2002/03/29(金) 20:24:53
「うんこ」とか「陰○」とかいうsubjectは、僕のばやい、ほんまに使うことがよくありますんで、気イつけなあかんなあ。低レヴェルのメッセージにて、ごめんくさい。ぷっぷ〜。

高崎克哉 2002/03/29(金) 20:14:28
ご無沙汰してます。アカデミックな話題が続くので、なかなか話の輪に入れず、沈黙しておりました。たしか、真保さまにも、気にかけていただいてたようですが・・・。
さて、私んとこにも数日前、真帆さまのアドレスから、突然、妙なメールがきまして、どうもウィルスのようなのです。タイトルは、「HOW are you?」とだけ。そして、添付書類が2つ。その内容は、「この」という名のウィンドウス用のプログラム(受けたパソコンがMacだったので、開きませんでしたが)と「monchan」という名のbatファイルです。念のためですが、真保さんが、ほんまに送ってくれはったメイルちゃいますよね。昔付き合うてたわけやなし。突然、僕個人あてにメール送ってくれはるわけないもんな・・・。
takaseoul

マスター秀 2002/03/29(金) 10:45:54
おお、重田はんや。
ウィルス騒ぎのときだけでなく、時々は来てください。
やっぱり来てくれると、話題がそっちによると思う。浅子さんがくると、育種のはなしになるし、荒井君がくると南極の話になるようなもんです。

Mr. radish 2002/03/28(木) 20:26:22
重田はん、アフリカはとっくに出ておりまっせ。
バンバラマメ、なぜかしらんけど、インドネシアに根をおろして、カチャン・ボゴールていう、すなわちボゴールマメちゅう名前で、ピーナッツみたいに食べられています。なかなかおもろいでっせ。また、たしかアブラヤシってアフリカが起源地ではなかったかなぁ。インドネシアやマレーシアでは、ボゴール植物園のわずか数個体の遺伝子源から大規模なプランテーションが起こされてる。でもganodermaみたいな病害に対する抵抗性の観点からは、もう一度アフリカから多様な遺伝資源を取り寄せるべきと思っていますが・・・。

shigeta 2002/03/28(木) 17:14:36
ウイルス騒ぎで名前が何度も登場してしまいました。
身に覚えのないことなので、驚きましたが、それがきっかけで、この掲示板をまた読ませてもらいました。
話題がアフリカに絡んできたら、また登場します。
よろしくお願いします。

マスター秀 2002/03/27(水) 23:17:44
当該ウィルスは、発信元を他のアドレスをかたる可能性があります。
つまり、重田、浅子両氏のアドレスの両方をアドレスブックに載せている人から、送られた可能性が強いです。
特にOutlookを使っている方、ウィルススキャンをしてみてください。

ほんまにもう、せっかくの楽しいボードなのに、こんなことにわずらわされちゃって。このウィルスの作者に怨。

マスター秀 2002/03/27(水) 13:56:36
浅子氏からの情報を元に、ウィルスを特定しました。
たぶんこいつです。以下のサイトをご覧になってください。

http://www.trendmicro.co.jp/vinfo/virusencyclo/default5.asp?VName=WORM_KLEZ.E

3月から活動をしているウィルスのようですね。

マスター秀 2002/03/27(水) 13:14:47
重田先生はこころあたりないと言っているので、なんやわからん。もしかしたら、ここかもしれない。うーーん、MrRadish詳細を電話してくれまへんか。

Mr. Radish 2002/03/27(水) 11:12:23
shigetaせんせから、「Happy Lady Day」なるメールが送られてきましたが、ウィルス感染メールです。この読者諸氏の中でもし、ウィルス対策をなさっておられない方、開封しないよう御注意下さい。!!

Pink Flatfish 2002/03/27(水) 11:03:57
乱入です。

です。桃色になってます。
いやはや((c)椎名誠?)清く正しく美しいこのボードでまさか南極○号という言葉が飛び交うなんて・・・。あー、面白かった。

マスター秀 2002/03/26(火) 22:54:45
おお、この掲示板慣れした私でも、反応がこんなにあると嬉しいぞ。ちゃんと、読まれていると言う証拠でもありますね。いったいこの掲示板、何人ぐらい読んでるんだろう。突然、乱入してくる人もいるし、かなりいるのかな。どうだろ。

Mr.1Kのいう桃色の台詞は高校生には日常でしたな。まー、私はそのころから、台詞にとどまらず、行動が桃色化しておりましたが。

キウリの南極1号の含蓄。うーん。確かに含蓄。

しかし南極1号は夏ばやしより、病気にかかりやすく、収量も少ないのね。

Mr.1K 2002/03/26(火) 21:34:23
 ダッチワイフなんてなまめかしい言葉がこの掲示板で拝めるとは夢にも思いませんでしたナァ。

 高校生ぐらいのとき、ロッカールームや便所の片隅で、にきび面が顔を付き合わせ、鹿爪らしく小声で囁いているときの話題の何分の一かは、大抵このテのものだったんじゃないだろうか。
その場面を漫画にすると、台詞の吹き出しの色合いが“桃色”掛かっていたりして…。

 あ、でもこの掲示板の常連の顔ぶれを見ていると、マスターやRadishには関係なさそう。
勿論、大奥方もそうでしょうねぇ。

 でも、女性の書き込みの中にそのような妖しいものを見つけると、おっさんになった今でもなんだかドキドキして、首筋に血が這い登ってくるのを感じるね。
綿の入った冬布団の“カイ巻き”の如き、なんとも肉厚の響きを持つ言葉ではありませんか、『南極2号』なんてぇのは、さ。
ああ、懐かしかった。
それが我が妄想を逞しくしたのか、“キウリの南極1号”ってのも、いろいろ含みを持った言葉に思えてきてしまった。
とほほほほ、情けないナァ(T_T)

Mr.Radish 2002/03/26(火) 12:42:17
ついでに、下のサイトで、キュウリの南極一号の栽培結果が御覧になれます。
http://www.office.pref.iwate.jp/~hp2088/repo/h13/repo_139.htm

Mr.Radish 2002/03/26(火) 12:32:10
いやいや、昨夜、寝る前に、「アッ、オランダ人の妻って、あのことか!」と思い当たりました。私が如何にはずれた生活を送っていても、オランダ人の妻くらいは知っていますが、思い出せなかった・・・。しかし、私にそのことを教えてくれた人は、・・・「大航海時代オランダ人は世界に飛び出した。残された奥さんは寂しくて寂しくて、で独身の男性にサービスしてくれた。それが語源だよ。オランダ人の亭主の方は、一人で世界に飛び出し、そこここでちゃんと相手を見つけてやっていたから、そんなまがい物の女体などいらなかったんだよ。」と非常に説得力のある説を展開したので、私は信じ込んでいました。
だって、日本に来たオランダ人もちゃんと現地妻を調達していましたから、そんなもんが必要なかったというのは、理解しやすかった。

南極については、観測船の名前になった、白瀬さんは、そんな話を聞いたら怒るだろうなぁ。克己心の固まりのような生活を重ね、ようやく幼年時の夢、南極にたどりついたけど、装備が貧弱でどうしようもなかった。アムンゼンと白瀬さんは、南極点到達競争のさなかに、南極で出会っていますが、アムンゼンの日記に、「よくこんな貧弱な装備でここまでやってきたな。」という感想が記されています。多分、白瀬さんは例の品物は持っていってなかったと思いますが・・・。

なるほど、南極2号は、南極1号の後継商品ではない!ということですね。よ〜くわかりました。はい。

マキ 2002/03/26(火) 12:15:52
 マスター、ためになるお話をありがとう。私も全然意味がわからかった。以前週刊文春か新潮に南極観測隊の方がお人形を抱きかかえている
写真が載っていました。そのことだったんですね。

真保 2002/03/26(火) 02:26:30
ヲヲ!商品名だったのですか!>南極2号
ワタクシは単なる隠語かと思っておりましたわ。さすが、マスター何でもよくご存知。
真相解明に是非、荒井君にご登場願いたいところですが、ご覧になっているのかな?

マスター秀 2002/03/25(月) 22:49:18
>Mr.1K
おお、おひさしぶりですなあ。それでもずっと、のぞいていてくれたのはマスターとして嬉しい限り。年度末の大変な時期ですが、お元気なようでなにより。でも、ときどきでてこないと、何を言われてるかわからんですよ。あっ、見ているか。

>Mr.Radish
ほんまにしらんのか。とぼけているのかと思ったのですが、Mr.Radishはほんまなのかなあ。ほんまでなかったら、ここで解説すると、あほみたいですが、知らん方もいるでしょうから、蘊蓄を一発。

真保殿の「オランダ人妻」とはDutch Wifeでしょう。研究社の新英和中辞典によりますと、「竹夫人。涼しく寝るための、籐製のかご」となっております。ひんやりした竹で縦長等身大の籠を編み、それを抱きながら寝る。日本では抱き枕とかいいますな。熱帯の東インド会社などに派遣されたオランダ人が、あまりの夜の寝苦しさに使った物でしょう。おそらく、東南アジアにはオランダ人が行く前からあったものでしょうが、まず、最初に熱帯アジアに進出したオランダ人が使いだし、あとからきたイギリス人が「抱いて寝る」ところから、連想して、妻と呼んだ。それでDutch Wifeとなったんだと思います。国立民族学博物館へ行くと現物が見られます。

さて、Dutch Wifeはそれから、さらに意味が転じて、「女性がいない環境におかれた、男性が妻替わりに抱く人形」をさすようになりました。現在では竹夫人より、こちらの意味でつかうことが多いようです。男性専門のあまりお品のよろしくない雑誌には、この手の人形の広告がよくのっております。それでまあ、このDutch wifeの商品名が「南極・・」というのが多いのです。


なぜ、「南極」か。これは以下のような都市伝説があるからです。

南極観測隊、それも越冬隊は、今でこそ女性も参加できるようになりましたが、昔はまったく男だけの世界でした。当時は今の荒井君のように、かえりは飛行機を使うなんて事もありませんでしたから、ほとんど1年以上、男性だけで生活するわけです。この女性との皮膚接触のない環境に、男性は耐えられまいと、政府が巨額の開発費をかけて「Dutch Wife」を作って、配布したというのです。この「Dutch Wife」はお湯を中にいれた良質のゴム人形で、実際の女性の抱き心地に非常に近いもので、当然、生殖器も再現してあった。。。。

この伝説があるので、南極○号というのを商品名にしているDutchWifeが多く、それが一般名称化して、南極2号が、Dutch Wifeを意味するようになった。

まあ、というようなわけ。ほんとにしらんかった?

南極○号の伝説が本当かどうかは、荒井君に聞いてみましょ。

Mr. Radish 2002/03/25(月) 12:53:20
>お返事がなくてもいいのが掲示板の良さの一つかと思いますが、如何
>でしょう? 書きっぱなしOK、気が向いたら返事もOK、そういう
>気楽なものではないかなと思って居ります。
そうですね。それが気楽なところです。でも、しばらく声が聞こえないと少し心配なのも事実。ゴルァ!も、しばらく聞かないと寂しい・・・!?

ところで、「南極2号」って、どういう意味?これって、たしかキュウリの品種にそういうのがあったような気がしますが・・・。南極とオランダというのも不思議ですねぇ。南極に近いニュージーランドもオランダ系の人がいるんではないかと思いますが(ゼーラントはオランダの地方の名称)、関係があるのでしょうか。オランダって南極に基地持ってましたっけ?・・・これは荒井せんせがくわしそうですが・・・。
どっちにしても、私は全然知りませんでした。

しかし、考えてみると、其扇(お滝さん)も、公式にはオランダ人(本当はドイツ人)のシーボルトの奥さんだったわけで、彼女も今風に言えば、南極2号だったということか?・・・。で、シーボルトとお滝の間に生まれた、楠本イネは、南極3号? けったいななぁ! その他にも、オランダ商館長の確かズーフ達も、日本に現地妻がいて、子供ももうけていたから、長崎は南極2号が沢山いた、ということか?

大根の花が咲き出し、花粉症に苦しみ始めたradishです。
目がかゆい〜!

真保 2002/03/25(月) 00:55:26
お返事がなくてもいいのが掲示板の良さの一つかと思いますが、如何でしょう? 書きっぱなしOK、気が向いたら返事もOK、そういう気楽なものではないかなと思って居ります。

ところで、先日、知り合いから「オランダ人妻」のことを「南極2号」と言う、という話を聞きました。皆様、ご存知でした?

Mr.1K 2002/03/24(日) 21:35:36
>皆様

 たいへんご無沙汰いたしまして失礼致しました。
あんまり長らくこちらに伺っていなかったので、
「Mr.1Kはどこか具合が悪いのかしらん?」、
などと思われた方も、微かにいらしたかもしれません。
ご安心あれ。
ワタクシ、いたって元気であります。
でありますから、hjukighg…、なんて妖しげな書き込みをしたのも、当然ワタクシではありませぬ。

 ウチには法人が二つあります。
その一つは12月が年度末なのですが、もう一つの方が3月決算なものですので、即ち2つの団体の年度始めと年度末が重なるこの時期は、なんだかわけのわからん慌しい時節なのです。
加えて、二週間も早く桜花が微笑みだすもので、人間心理として心落ち着かなくなる度合いに拍車が掛かってしまい、この掲示板を眺めこそすれ、書き込もうなどという穏やかな気分になれないのでした。
そんなこんなで、あいスイマセン。

 大奥方からも、“日本の生活文化”につき、稀に見る“含蓄に富む”ご意見を賜りながら何の返信も致しませず、さぞお怒りのことと存じ上げます(アンマリイライラスルト、コジワガフエルジョ)。
あ、何か独り言ちたでしょうか…。
聞こえませんでしたよね。
ドキドキドキ(ーー;)

 いやはや(←これはヒラメ先生のパクリ)、気が付けば今日で彼岸もお終い。
随分長いこと掲示板を眺めるだけでありました。
四月になればなったで、また出張出張でバタバタすることになるわけですが、ともあれ、ここを覗くのが唯一のストレス解消。
あ、それから大好きなJAZZを聴くこともそうですね。
これを忘れちゃバチがあたるぞ。
酒が弱くなったこの頃、中間派JAZZはキャベジンや黒丸以上に我が胃袋を宥めてくれますナァ。
でも、時々、あくまで、と・き・ど・き・ですが、娘の聴いている浜崎あゆみなんてのにも耳を傾ける“ふり”をしている私なんですね。
ヌハハハハハ(~_~;)。

マスター秀 2002/03/20(水) 23:41:55
下のhkfkfさんは誰だろう。
まちがえたんでしょうね。hjukighg・・・・なるほど、キーボードの真ん中にある字ばかりだ。

hjuklghg yklgjkgkkhhkfkfh 2002/03/19(火) 05:24:10
hkfkf

Mr.Radish 2002/03/15(金) 18:45:47
プレッシャーやなぁ。特に外人さんなんかが泊まるときはそれなりに大変。南洋の人が来るときは、寒さが心配やし、欧米の人やと、うっかりすると湯船の中を泡だらけにした挙げ句、お湯を抜いてしまったりする。食事も、牛がだめだったり、ブタがだめだったり、ウナギがだめだったり、ハラルのマークが問題だったり・・・。昔は、洗面台の蛇口なんかも、日本では片方が水道、もう一方が井戸水、・・・で、外人が来ると、両方から水をジャージャー流しで、いつまでたっても熱くならんと不思議がってたこともあった。そやから、今でも外人さんが来るときは結構なプレッシャーやけど、正月に来たことはあらへんなぁ。

まぁ、うちの場合、スパゲッティも1kgゆでるくらいやから、お客が一人や二人来たって、料理の面では大きな影響はあらへん。外人さんの時は、せいぜいイナゴの佃煮を一品増やしといて、「日本人はつい最近まで、いろんな昆虫を食べてたんや。今でもバッタ食うてんねんぞ。」言うて、イナゴを食えん相手の度肝を抜いてから食事を始めることにしてる。

まぁ、そんなアホなことやってるけど、正月は身内でゆっくりしたいなぁ。

*************
ところで、こないだどこぞの新聞を読んでたら、日本の男性が一週間で家事をする平均時間は4時間で世界で最低。一方、日本の女性が一週間でテレビを見ている平均時間は20余時間で、世界で最高。
これは、女性にそんなにテレビ見て遊んでる暇があるんやったら、弾性がわざわざ手伝わんでもええやろ、ということなんかなぁ?男性が家事を手伝えば手伝うほど、女性のテレビを見る時間が増えるんやったら、何となくあほらしいなぁ。
どないだ?

真保 2002/03/15(金) 16:57:32
お客さんが家に来るのは楽しいといえば楽しいけど、例え自分の友人でもプレッシャーといえばプレッシャーですよ。
お客さん=仕出しを取る、ってシステムはええなあ、と思いますが、この頃は何故か手料理でおもてなしが当たり前っぽくて・・・・。お客さん=仕出し、接待=ホームパーティでなく@祇園、なんちゅうシステムは、賢い京女の知恵やったんやなあと思っております。

マスター秀 2002/03/15(金) 16:14:32
私は、正月にお客さんがくるのが、好きなのですが、やはり奥さんは相当プレッシャーを感じる物のようですね。私が、結構、正月の儀式を守れるのは、男だから、そういうプレッシャーから解放されているからなのか。

そういえば、お客さんて、自宅にこなくなりましたね。

Mr.Radish 2002/03/15(金) 12:17:21
マキ様
そうですか・・・。お客様の接待ですか?
それはお気の毒ですねぇ。
でも私はよくわからんのですが、正月に来るお客様って、せっかくの正月をわざわざよそ様のお宅に行きたいんでしょうかねぇ?ひょっとして、いらっしゃるのはご親戚の方?
辛いところですねぇ。うちは子供が5人もおるんで、夏に帰省するときも、相手の負担が大きいことが明らかなので、お互いに気楽に過ごせる休暇村に泊まったりしてますが・・・。

Ms大奥
3月にお正月の話をする・・・。えらい失礼しました。
そっか、漆器でお正月を迎えてらっしゃるのですか・・・。我が家にも漆器は死蔵されていますが、もう正月くらいは家事から解放されたいとのことで、機械で洗える食器を使うことにしました。味気ない?。いやいや、山の神のゴルァ〜の方がよっぽど怖い!!

***************************
ところで、新たなウィルスが蔓延しているようです。私のところにもこの数日で、4通ものウィルスメールが届いています。

以下に、概要を紹介しておきます。御注意下さい。
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
 日本語件名を持つメール配信型ウイルス「W32/Fbound.c@MM」が、
 繁殖を続けている事が報告されました。
 NEDOメーリングリスト等でも存在が確認されております。

  以下の特長を持つメールが届いたら、添付ファイルを開かずに
 (patch.exeを実行せずに)すぐに削除してください。
  また、ウィルス定義ファイルの更新を行うため、本日は必ず
 シャットダウンもしくはログアウトをして帰るようにして下さい。 

【特徴】
”pacth.exe”というファイルが添付されたメールが届きます。
メール本文は空です。

 メール件名は以下のものが確認されております。
(メールアドレスが.jpの時は日本語)

SUBJECT: IMPORTANT
SUBJECT: 重要
SUBJECT: Re:重要
SUBJECT: 重要なお知らせ
SUBJECT: Re:重要なお知らせ
SUBJECT: 例の件
SUBJECT: Re:例の件
SUBJECT: お久しぶりです
SUBJECT: Re:お久しぶりです
SUBJECT: こんにちは
SUBJECT: Re:こんにちは
SUBJECT: 極秘
SUBJECT: Re:極秘
SUBJECT: 資料
SUBJECT: Re:資料
SUBJECT: 蛙
SUBJECT: ウャR
SUBJECT: うんこ

マキ 2002/03/14(木) 16:14:00
 正月というより年末の準備と正月に来るお客様の接待が辛いのです。
家族だけならオチャノコサイサイですわ。これ以上いうとオバハンの
愚痴となりますから辞めておきます。元気で働けるうちが華と思うて
頑張りますわ。

真保 2002/03/12(火) 13:50:53
>マキ
1K様はそれがお仕事みたいなもんなので、絶対大丈夫だと思います。
ホテルでお正月は良いけれど、どうせ出かける前に大掃除はしないといけない、と思うと大して嬉しくないなあ。ホテル滞在中にダスキンが来て大掃除っちゅうのはどうでしょう?でもああいうのはお掃除はしてくれても、当然ながらいらんものをほかす、ってのはしてくれないからなあ。
しかし、3月に年末&お正月の話っちゅうのは切迫感なくてよろしいわね。(11月くらいにやると、鬱になりそうや)

マキ 2002/03/12(火) 12:46:40
 風習は大切にせんとあかんと思いつつ維持するためには私の努力が必要なモンでだんだんと簡素化されています。家族が喜んで食べてくれるのならやる気も起きるもんですが、白味噌雑煮の嫌いな人はいるし七草粥の菜っ葉は別添え。
 私の夢は正月をどっかのホテルで過ごすことです。はっきり言って盆と正月は嫌いです。
 しかし、1k様は日本の為にも簡素化しないで下さいませ。

真保 2002/03/12(火) 00:29:08
小正月におぜんざいは普通ではないでしょうか?中西家のように、朝から食べるんは聞いたことないけどね。
小正月=15日=鏡開き、ですよね。朝は小豆のお粥さんですが、その為に茹で小豆を作るわけで、それをおぜんざいにも流用すれば楽勝ですからね。といいつつ、小豆を買っていまだに放ってある私。とうぜん、小豆粥も七草粥も作ってない!ええ加減やなあ。何しろ、夫も子供もお粥さん嫌いなもので。ホホホホホ

マスター秀 2002/03/11(月) 22:59:24
ときじくの橘
「ときじくの」は橘の枕詞(糸井通浩先生談)
うちのお正月の風習は、だいぶ親父がねじまげてしまっているので、正しく、古形態を維持しているかどうかはしりません。小正月にぜんざいを食うのは、うちだけの独自風習なのですが、家内、および子供達は、これは中西家に代々つたわる風習だと信じてて、家内は、朝からぜんざいを作って食わせてくれます。1月15日が休みの頃朝昼兼用で、よかったけれど、最近、休みじゃないので、なんか変です。

Mr. Radish 2002/03/08(金) 12:41:42
>Ms.大奥
お励まし有り難うございます。
ついでに、「ほお、それでは私もネズミを・・・」と思っていただけると嬉しいな。・・・調子に乗りすぎ!!です。失礼。

>マスター殿
ホームページ見ましたよん!。特に、京都のお正月のページは、私のような趣味の人間にとっては、とっても面白かった。7草については、私も調べたことがあるので、今度その結果を御連絡します。お楽しみに。
こういう、儀式に関するような部分の習慣・儀礼は、極めて保守的なので、古い文化を知るのに、とっても有用。なぜ、だいだいであって、みかんではないのか、コンブの意味は?いつから、松を使うようになったのか?なんてね。 みかんというのは、たじまのもりというおっさんが、常世の国に行って持ち帰った「ときじくのかぐのこのみ」が最初だとされています。すなわち、橘で、我らが母校の校章ではなかったかな?。その前は、だいだいもみかんも橘もなかった訳ですから、鏡餅の上には何が載っていたのでしょうか?
こんぶって、南の海では採れませんよね。一方お餅は照葉樹林文化すなわち南からの文化です。どこでどうやって両者が結びついたのかなぁ。不思議不思議。

マスター秀 2002/03/07(木) 18:29:04
親子で金髪。まあ、それだけ関わって、子供に興味があるということだからいいんじゃないのかな。すくなくとも、育児放棄なんかよりはましでしょう。それは論外か。

最近の子育て論では、放任より関わりをもつ方がいいということです。まあ、うちなんかは関わりすぎの過保護ですが。またうちのホームページを更新したので見に来てやってください。

真保 2002/03/06(水) 15:29:37
>Mr.Radish
このくらいにしておかないで下さい。
別にここを読んで「ほお、それでは私も水槽を・・・」とかいう訳ではないけど、ここを読まなければ興味もなかったようなことを、色々知るのは楽しいですがな。

今日はちょっと出かけてたんですが、親子して金髪(子供は幼稚園もいってないくらいの大きさ)という方を見かけまして、さすがにビックリ!それが折からの強風でふわあああっと立ち上がってるもんやから目立つ、目立つ。まあある程度の年齢以上は自己判断自己責任で、別に髪染めてもかまへんと思うんですが、さすがにあの年齢では・・・とババ臭い感想を抱いてしまいましたわ。

Mr. Radish 2002/03/06(水) 12:30:18
マスター殿 ・・・悪魔のささやきというか・・・
「生物濾過は働いているかどうか見えないんですが、」・・・・とありますが、そう仰るマニアの方のために、実は「BODキット」や「CODキット」など、水の中に含まれている不要有機物の量を測定したり、溶存酸素を測定するような簡易比色検査キットが販売されているのです。
一番よく使うのは、BODかな? 生物学的酸素要求量。これで、不要な有機物の量が検査でき、値が高ければ、好気性微生物群による不要有機物の好気的分解という機能が不十分であることがわかります。
こちら池袋では、東急ハンズなどで販売されています。

しかし、こんなことばっかり書いていると、掲示板の内容が異様にマニアックな方向に偏重してしまうので、このぐらいにしておきます。

読者諸氏、個人的趣味に偏重させて申し訳ありません。深謝

マスター秀 2002/03/05(火) 23:36:08
なんだかんだやりつつ、学んで行くしかないんでしょうね。たとえば、ショップで買った魚は、いったん小さな水槽でしばらく飼って、病気のないことを確認してから、メイン水槽にいれましょうなんて、ものの本には書いてありますが、そんな面倒なことやりませんわね。しかし、これも痛い目にあうとやっと気がつくんですねえ。濾過も、物理濾過はともかく生物濾過は働いているかどうか見えないんですが、不思議な物で、1年も飼ってると、生物濾過の働きが見えて来るんですね。そしてやはり、Radishの言うような、単体の濾過槽というのが欲しくなりますね。うーーむ、マニアの道にふみだしたか。

ところで、「♂のDNAが♀の体内で機能を持って発現したという、センセーショナルな論文」って、結局誰も、追試もしてあげなかったんでしょうか。本当だったら、大変だなあ。家内を染めたなあ。

Mr. Radish 2002/03/04(月) 19:21:09
マスター殿
いやいや、お気の毒です。しかし、上部濾過にしても底面濾過にしても、いろいろな工夫がありますが、本当にうまく機能させるのはなかなか至難の業のようですから、必ずしもセッティングミスとして、テトラちゃんの死で自責の念にとらわれる必要はないと思います。
まぁ、濾過といっても、活性炭やら珊瑚砂、バイオフィルターやら様々な素材、循環手法が用いられていますが、どんな素材であっても、濾過そのものは水の透明度を維持するだけで、魚ちゃんの健康に本当に重要な、過剰な有機物の分解やら病原体の処理はなかなか大変ですよね。結局は、濾過をしながら、多孔質の担体に、有用な好気性微生物をすみつかせて、エアレーションをして、不要な有機物の好気的酸化分解を促進させる。ほんでもって、さらに、好気性微生物が安定すると、病原体も増えにくい(拮抗関係に持って行く)ということになる。
ところが、底面濾過や上部濾過システムの場合、そういう好気性微生物群が十分な量、安定して住み着くには、住みかがどうしても不足しがちのようです。マニアの方も、行き着くところまで行くと、水槽とは別に、(水槽の下に、水槽と同じくらいの大きさの)浄水システムを組み込むようなケースも多いようです。このシステムは、いわゆる浮遊物の濾過はもちろん、紫外線ランプや滅菌フィルターを組み込んだ滅菌機能、好気性微生物群による有機物の分解機能(要するに、小型の浄化槽だと思えばいい)などから構成されているおどろおどろしいものです。
マスターもあと数年で、そうなるのでは?。私の知人のお魚マニアは、「浅子さん、このシステムを通った水は、そのまま飲んだって大丈夫。」と言って自慢しておりますから・・・。

******
番が何故似てくるか?
ある時、アメリカの某研究者が不思議に思いました。
「年取った夫婦って似てるよなぁ。」
それで、彼はふと思いつきました。ひょっとして、夫婦の遺伝子が一緒に暮らしている間に♂♀間で共通化するのでは?・・・と。そんなことが起こるだろうか?
そして彼は思いつきました。コンドームをせずにセックスをした後、♀の膣内に残された♂の精子は本当に完全に分解されるのだろうか?。ひょっとして、♂の精子に含まれているDNAは、一部分が分解されずに、♀の体内に取り込まれて、外来遺伝子として機能を発現するのではないか? すなわち、偕老同穴のような夫婦は、セックスをすればするほど、♀に♂のDNAが導入され、♀が♂に似てくるのではないか?
で、彼は、確かアヒルかなにかの鳥だったと思いますが、実験をして、♂のDNAが♀の体内で機能を持って発現したという、センセーショナルな論文を発表しました。
しかし、その後はどうなったか・・・。肯定するデータが続出したということも聞いていませんので、解析ミスだったのかもしれませんが・・・。

つまり、似ているから番になるのではなく、後天的な♂のDNAによって、似させられるのである、という学説もあったというお話しです。さて、マスター殿御夫婦と、私達夫婦は、どうなんでしょうねぇ。

マスター秀 2002/03/03(日) 22:38:12
真保とのどうもどうも。

私のセッティングミスですね。話せば長い事ながら、よくわかりもせずに、ドイツ勢のシステムと日本製のシステムを混ぜた結果、底床で、水がうまく循環しなくなってたようです。今度は、全部直して、確実に水が流れるようにしました。

で、病気はいろいろと調査の結果、白点とエロモナス菌感染の複合とつきとめまして、バラザンDというお薬をさっきぶちこみました。結果として、この薬が強すぎたらしく、弱ってたテトラは最後のとどめをさされたようで、プカプカ浮かんでます。明日までに何匹もつか。うーっ。この道を究めるまでには何匹のお魚を殺すことになるのやら。

真保 2002/03/03(日) 13:11:19
>マスター
ひどい!それは、お魚さん達、気の毒すぎる!
マスターのセッティングが悪かったん?それともドイツ製の濾過システム自体が悪かったんですか?後者の場合はドイツ会社を「精神的にも被害を受けた」とかゆうて訴えてみたらどうでしょう?

マスター秀 2002/03/02(土) 22:55:24
開けてびっくり玉手箱。自慢の90センチ水槽+ドイツ勢のとっても高い濾過システムは、開けてみると、底床がどろどろで、濾過が機能していませんでした。あれでは、魚も死ぬはずです。高いシステムの過信は禁物ですな

マスター秀 2002/03/01(金) 23:05:06
配偶者というのは、似ているから、番になるのか、番になった故、似るのか。うちの家内もだんだん、動じなくなってきましたね。

さて、今日、熱帯魚屋にきいたところでは、「ネオン病」というテトラ系独特の病気ではないかということです。そうでなくても、90センチはセットして4ケ月で状態が悪くなってきたので一度リセットすることにしました。

Mr. Radish 2002/03/01(金) 12:26:53
家内ですか?
喜んで、籠の中のネズミをかわいいと言ってエサを手から与えたり、夜、私が帰宅した後、一緒にネズミを見て楽しんでいるくらいで・・・。まぁ、要するに、私のような人間と結婚するくらいだから、相当なもんだと思います。類は友を呼ぶと言うべきか?

白点病、大変ですねぇ。プラティはわかりませんが、グッピーは特殊な系統を除くと、野生状態でも繁殖力が旺盛で、日本でも野生化したグッピーが報告されたことがあるほど。テトラは何となく、人為的選抜圧がかかりすぎたのではないかという気がしますねぇ。何か良い対策があれば御連絡します。