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2010年 春季大会(117回) 京都大学 記者発表資料

概要

(1)講演番号:103
「SNPアレイを用いて推定した日本の超多収イネ品種群のゲノム構成」
山本敏央・米丸淳一・江花薫子・矢野昌裕(農業生物資源研究所)

(2)講演番号:307
「アレルゲン低減化コシヒカリ系統の開発戦略」
若佐雄也・松田幹・高岩文雄(農業生物資源研究所,名古屋大学大学院生命農学)

(3)講演番号:611
「マーカー選抜によるハクサイ根こぶ病抵抗性実用品種の育成」
松元哲・宮崎俊夫・畠山勝徳・高下新二・加藤丈幸・吹野伸子・近藤友宏(野菜茶研,(株)日本農林,三重大生物資源)

(4)講演番号:612
「ハクサイF1 品種「秋理想」の根こぶ病抵抗性に連鎖するDNA マーカーの作成」
加藤丈幸・松元哲・畠山勝徳・吹野伸子(野菜茶研,三重大生物資源)

(5)講演番号:618
「ラーメン用小麦品種「ちくしW2号」の育成」
古庄雅彦・塚崎守啓・松江勇次・内村要介・山口修・馬場孝秀・高田衣子・宮崎真行・浜地勇次(福岡県農業総合試験場,中央農研北陸センター)

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