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2014年 秋季大会(126回) 南九州大学 記者発表資料

概要

(1)講演番号:103
「高温登熟条件における水稲玄米の背白粒発現に関わるQTLの実証」
宮原克典・和田卓也・宮崎真行・園田純也・塚口直史・近藤始彦(福岡農林試, 鹿児島農総セ, 石川県大, 作物研)

(2)講演番号:110
「65個のQTLがコシヒカリ/IR64間の粒形の違いを説明する」
永田和史・安藤露・野々上慈徳・水林達実・北澤則之・正村純彦・矢野昌裕・福岡修一(生物研, 岩手県農業研究センター, 農研機構作物研)

(3)講演番号:206
「強い雑種強勢を示すソルガムF1品種「天高」の後代集団を用いたQTL解析」
山口未来・中村(荒木)聡子・伊藤裕介・篠原(大前)梢・松岡信・北野英己・春田重光・佐塚隆志(名古屋大農学部, 名古屋大生物機能開発利用研究センター, 信州大農学部AFC)

(4)講演番号:P014
「国内初のLOXレス(リポキシゲナーゼ-1欠失)ビール大麦品種「札育2号」の育成」
金谷良市・斉藤渉・保木健宏・飯牟礼隆・廣田直彦・木原誠・蛸井潔・新開哲朗・谷川篤史・渡辺敬之・高澄耕次・大串憲祐(サッポロビール(株)バイオ研究開発部, サッポロビール(株)価値創造フロンティア研究所, サッポロビール(株)商品・技術イノベーション部)

(5)講演番号:講演番号:P118
「ホップの高密度連鎖地図の構築と苦味含量に関するQTL解析」
上本允大・須田成志・大串憲祐(サッポロビール(株)バイオ研究開発部)

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