★年会要旨集掲載用(和文)およびPCP Supplement掲載用(英文)の2種類の要旨を作成してください。
| 英文要旨をPCP Supplementとして出版しますので,本年会で一般発表,シンポジウム講演,受賞講演される方は全員必ず英文要旨を作成して下さい. 年会要旨集に掲載する要旨は和文といたします.英語で発表される場合に限り,英文要旨のみの提出で可としますが,できるだけ和文要旨の提出も御願いいたします. 要旨はJ-STAGEのデータベースにも登録されます. |
★和文要旨は全角600文字分、英文要旨は150語(words)分でおまとめください。特に、150wordsの制限にご注意ください。なお、書式を有効にするタグはこの字数に含まれません。 |
★要旨欄には要旨のみ記入してください。 |
| 著者名、所属機関名および演題は、発表要旨登録情報、著者情報、全著者所属情報の欄にご記入いただいたデータより自動的に成形され要旨印刷イメージが作成されます。 |
★演題及び本文には以下の5種類の書式が使用できます。 |
| ・ボールド
・イタリック
・上付き
・下付き
・アンダーライン |
書式を有効にするためには、タグを使用してください。 |
| 上記のような書式を有効にする(=要旨の出力<印刷・画面表示>時に反映させる)ためには、以下の例に従ってタグを使用してください(タグを直接入力する他、以下の使用例をコピー&ペーストすることも可能です)。
タグ使用例(タグは、必ず半角・大文字で入力します。)
| 書式名 | タグ | タグの入力方法 | 出力イメージ |
| ボールド | <B>文字</B> | <B>ゲノム</B> | ゲノム |
| イタリック | <I>文字</I> | <I>Arabidopsis</I> | Arabidopsis |
| 上付き | <SUP>文字</SUP> | Ca<SUP>2+</SUP> | Ca2+ |
| 下付き | <SUB>文字</SUB> | CO<SUB>2</SUB> | CO2 |
| アンダーライン | <U>文字</U> | <U>タンパク質</U> | タンパク質 |
|
★和文・英文要旨には以下の特殊文字(XHTML文字実体参照)が使用できます(直接入力の他、以下のXHTML文字実体参照をコピー&ペーストすることも可能です)。 |
|
使用できる特殊文字(XHTML文字実体参照)一覧
XHTML
文字実体参照 | 出力イメージ |
| ± | ± |
| ÷ | ÷ |
| ≈ | ≈ |
| ≤ | ≤ |
| ≥ | ≥ |
| Α | Α |
| Β | Β |
| Γ | Γ |
| Δ | Δ |
| Ε | Ε |
| Ζ | Ζ |
| Η | Η |
| Θ | Θ |
| Ι | Ι |
| Κ | Κ |
| Λ | Λ |
| Μ | Μ |
| Ν | Ν |
| |
XHTML
文字実体参照 | 出力イメージ |
| Ξ | Ξ |
| Ο | Ο |
| Π | Π |
| Ρ | Ρ |
| Σ | Σ |
| Τ | Τ |
| Υ | Υ |
| Φ | Φ |
| Χ | Χ |
| Ψ | Ψ |
| Ω | Ω |
| α | α |
| β | β |
| γ | γ |
| δ | δ |
| ε | ε |
| ζ | ζ |
| η | η |
| |
XHTML
文字実体参照 | 出力イメージ |
| θ | θ |
| ι | ι |
| κ | κ |
| λ | λ |
| μ | μ |
| ν | ν |
| ξ | ξ |
| ο | ο |
| π | π |
| ρ | ρ |
| ς | ς |
| σ | σ |
| τ | τ |
| υ | υ |
| φ | φ |
| χ | χ |
| ψ | ψ |
| ω | ω |
|
|
|
| 以上の特殊文字(XHTML文字実体参照)一覧にない文字は、http://www.w3.org/TR/xhtml-modularization/dtd_module_defs.htmlを参照してください。 |
★機種依存文字(丸付き数字、ローマ数字など)は使用しないでください。確認画面では●で表示されます。 |
★和文および英文要旨投稿フォームへは、直接入力の他、ワープロあるいはエディタソフトで作成した原稿をコピー&ペーストすることも可能です(本システムでは、エディタソフトで作成した原稿をコピー&ペーストする方法を推奨しています)。 |
| コピー&ペーストの場合でも、書式を有効にした場合は、必ず、タグを使用してください。
また、ワープロソフト独自の機能(例:脚注、タグを使用しない上付き、下付き等)は文字化けが生じるおそれがありますので、使用しないでください。
フォームへの直接入力、ワープロあるいはエディタソフトで作成した原稿のコピー&ペーストのいずれの場合でも改行は通常通り行ってください。使用するフォントは、標準的なものであれば、特に指定はありません。
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