公募のご案内 矢印

2014年7月23日

 公益財団法人昭和聖徳記念財団では、平成26年度学術奨励研究の募集をおこなっています。詳細は こちら (PDF) をご参照ください。

公募のお知らせ 矢印

2014年6月9日

 一関工業高等専門学校では、教員の公募を行っております。締切は2014年8月29日 (金) 必着です。詳しくは一関工業高等専門学校ホームページをご参照ください。

一関工業高等専門学校ホームページ

公募のお知らせ 矢印

2013年12月6日

 海洋研究開発機構では現在研究職もしくはポストドクトラル研究員の公募を行っております。 締切は2013年12月27日 (金) 必着です。 詳しくは海洋研究開発機構ホームページをご参照ください。

海洋研究開発機構ホームページ

公募のお知らせ 矢印

2013年9月13日

 信州大学農学部では女性助教 (テニュアトラック) の公募を行っています。詳しくは信州大学ホームページをご参照ください。

信州大学ホームページ

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催しのご案内 矢印

2013年8月26日

(公社)日本植物学会・日本学術会議
共催シンポジウム (公開)

国外生物試料の研究と生物多様性条約に伴う ABS (Access to genetic resources and Benefit Sharing) 問題
会 場 : 北海道大学高等教育推進機構N棟大講堂
日 時 : 2013年9月13日 (金) 午後 2:30-5:30
演 題 :
1.渡邉和男 (筑波大・遺伝子実験センター)
「生物多様性に関わる国際取り決めと学術研究の関係」
2.堀上 勝 (環境省・生物多様性施策推進室)
「名古屋議定書に係る国内措置のあり方検討会の検討状況について」
3.鈴木睦昭 (国立遺伝学研究所)
「学術研究分野における名古屋議定書の国内措置検討の課題」
4.村上哲明 (首都大・牧野標本館)
「ABSに係わる日本の国内措置の方向性と多様性植物学分野の調査・研究」
5.西田治文 (中央大学・理工・生命)
「自然史資料収集とABS」
注: 本シンポジウムは (公社)日本植物学会・札幌大会開催期間中 (9/13-15) に開催されます。植物学会へは参加されず、本シンポジウムにのみご参加を希望の方は無料ですが、大会受付の総合案内へおいでください。名札 (要着用) と要旨をお渡しします。
問合せ先 :
日本植物学会第77回大会実行委員会 北海道大学大学院理学研究院 生物科学部門内
〒060-0810 札幌市北区北10条西8丁目
e-mail: bsj77@mail.sci.hokudai.ac.jp

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公募のご案内 矢印

2013年8月22日

 独立行政法人海洋研究開発機構 生命の進化と海洋地球生命史では任期制職員の公募を行っております。詳細につきましては以下URLをご確認ください。
【募集部署】
生命の進化と海洋地球生命史
任期制職員
http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/biogeos20130924.html
【締切】
2013年9月24日(火) 必着
【問い合わせ先】
独立行政法人海洋研究開発機構
研究支援部 支援第1課 人事担当
rsd-jinji@jamstec.go.jp

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研究助成のご案内 矢印

2013年8月22日

 公益財団法人日本科学協会では、若手研究者の研究を支援する事業として、平成26年度笹川科学研究助成を行っております。詳細につきましては以下URLをご確認ください。
【募集期間】
学術研究部門: 平成25年10月1日〜平成25年10月15日
【お問い合わせ先】
公益財団法人日本科学協会 笹川科学研究助成係
〒107-0052 東京都港区赤坂1-2-2 日本財団ビル5F
TEL 03-6229-5365 FAX 03-6229-5369
E-mail: josei@jss.or.jp
URL: http://www.jss.or.jp

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公募のご案内 矢印

2013年8月19日

 公益財団法人昭和聖徳記念財団では、平成25年度学術奨励研究の募集をおこなっています。詳細はこちら (PDF) をご参照ください。

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お知らせ 矢印

2013年7月17日

 6月11日付にて発表しました緊急声明 『「日本版NIH」 構想における資源配分と人材育成プロセスへの懸念』 について、6月30日までに新たに以下の学協会より賛同の表明をいただきました。
植物地理・分類学会
日本昆虫学会
日本植生史学会
日本人類学会
日本鳥学会
日本動物行動学会
日本霊長類学会
 (以上 7学協会)
 これにより、6月11日付にて賛同を表明した団体を含めて合計62学協会が本声明に賛同しました。

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緊急声明 矢印

2013年6月11日

「日本版NIH」 構想における資源配分と
人材育成プロセスへの懸念
(2013年6月11日発表)
 生科連加盟団体および関連団体連名で緊急声明を発表しました。

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催しのご案内 矢印

2013年4月9日

第38回組織細胞化学講習会
日 時 : 2013年8月1日 (木)〜3日 (土)
会 場 :
東京大学伊藤国際学術研究センター伊藤謝恩ホール
 (東京都文京区)
日本医科大学基礎医学大学院棟、医学部教育棟
 (東京都文京区)
問合せ先 :
第38回組織細胞化学講習会実行委員会事務局
実行委員長 小澤 一史
日本医科大学大学院医学研究科 解剖学・神経生物学分野
〒113-8602 東京都文京区千駄木1-1-5
TEL: 03-3822-2131 (内)5320 / FAX: 03-5685-6640
E-mail: info_38kjshc@nacos.com

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公募のお知らせ 矢印

2013年3月18日

 信州大学農学部では助教 (テニュアトラック) の公募を行っています。詳しくは信州大学ホームページをご参照ください。

信州大学ホームページ

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パブリックコメントご協力のお願い 矢印

2011年11月16日

「動物愛護管理のあり方について (案)」 に対する
パブリックコメント
生物科学学会連合
加盟学会 各位
代表 浅島 誠

 「動物愛護管理のあり方検討報告書 (案)」 がまとまり、環境省のHPで公開されました。
 また、11月8日(火)より12月7日(水)までの間、パブリックコメント受付が開始されております。

 研究者が研究をするために支障が出る恐れも出てきますので、研究者自身の対応が重要かと思います。
 単なる 「動物愛護管理」 ではなく 「動物実験の必要性」 も述べていく必要があります。
 今この法令では併記されていますが、もし通るとかなり動物実験に規制がかかります。
 法は良い研究をルールを守ってやるためのものです。
 法規則によってやりたい実験ができなかったり、かなり管理等で法整備がかかって実験がしにくくなる可能性が大なので、アカデミックとして対応したいと思います。

 各学協会においても充分に討議し、御協力をお願いします。

動物愛護管理のあり方について (案) (「動物取扱業の適正化」を除く)」 に対する意見の募集 (パブリックコメント) について (総務省ホームページへのリンク)
 動物愛護管理のあり方について (案) (「動物取扱業の適正化」を除く) の内、124〜149行目が、実験動物関係です。

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アンケート調査結果報告 矢印

2011年9月30日

 日本学術会議基礎医学委員会が提言 「生命系における博士研究員 (ポスドク) 並びに任期制助教及び任期制助手等の現状と課題」 を発表しました。
 この提言にはポスドク等の研究者を対象として行われたアンケート (実施期間2011年4月12日〜5月19日) の集計結果が掲載されています。アンケート実施に際しては、生科連加盟の各学会より調査対象の方へ回答依頼がなされました。加盟学会ならびに調査対象の皆様、ご協力ありがとうございました。

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東日本大震災に際しての加盟学会の対応等調査 矢印

2011年9月8日

 このたびの震災で被災された皆様に、心よりお見舞いを申し上げます。
 加盟学会より被災された研究者の声や各学会の対応状況等について情報をお寄せいただきました。
 この調査結果は2011年5月中旬時点のものです。最新の情報については、会員学会 LINKS から各学会のホームページ等でご確認ください。
【ご参考】
■34学会会長声明
『日本は科学の歩みを止めない〜学会は学生・若手と共に希望ある日本の未来を 築く〜 』 (2011年4月27日発表)
■地球惑星科学関連学協会共同声明 (2011年6月30日発表)
『自然災害に向き合う強い日本社会の復興のために ―地球惑星科学関連学協会共同声明―』
■日本学術会議東日本大震災対策委員会
『東京電力福島第一原子力発電所事故に関する日本学術会議から海外アカデミーへの現状報告』 (平成23年5月2日)
日本学術会議ホームページへのリンク
日本語版 / 英語版

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アンケートご協力のお願い 矢印

2011年4月19日

 日本学術会議基礎医学委員会・基礎生物学委員会 『博士研究員 (ポスドク) および任期制助教ならびに任期制助手等の実態に関するアンケート調査』 にご協力ください。

実施期間
4月12日(火)〜5月19日(木)
アンケートは終了しました。ご協力ありがとうございました。
アンケート対象
 博士の学位を取得後、任期付の任用で、研究業務に従事している方。ただし、再雇用が可能な定員内助教の方はこれには含みません。また、大学等の研究機関で任期付で任用されている教授、准教授及び、独立行政法人等の研究機関で所属する研究グループのリーダー、主任研究員等は本アンケートの対象外とします。
お問い合わせ
【アンケート調査の主旨、内容等について】
生物科学学会連合事務局
〒113-0033 東京都文京区本郷5-29-12-1304
中西印刷株式会社 東京事務所 内
TEL: 03-3816-0738
FAX: 03-3816-0766
E-mail: seikaren@nacos.com
【アンケートシステム等について】
株式会社メディカルトリビューン調査部
〒102-0074 東京都千代田区九段南2-1-30
イタリア文化会館ビル
TEL: 03-3239-1133 (平日 9:30-17:30)
E-mail: research@medical-tribune.co.jp

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催しのご案内 矢印

2010年4月2日

産業技術総合研究所 主催
産総研ライフサイエンス分野シンポジウム
「第3期の新展開と幹細胞工学新研究センターの発足」

日 時 : 平成22年4月16日 (金) 10:00〜17:30
会 場 :
秋葉原コンベンションホール
 (千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル2F)
参加費 : 無料 (懇親会費 3,000円)
定 員 : 330名
申込・問合せ先 :
独立行政法人産業技術総合研究所内
シンポジウム事務局 中村 吉宏
TEL: 029-861-3018 FAX: 029-861-2962
E-mail: LS-sympo@m.aist.go.jp

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催しのご案内 矢印

2010年2月15日

日本化学連合 主催
日本化学連合第4回シンポジウム
「日本の科学技術を担う研究者を育てる」

日 時 : 2010年3月16日 (火)
シンポジウム 13:15-16:50
懇親会 17:00-18:30
会 場 : 化学会館 (千代田区神田駿河台1-5)
参加費 : 無料 (懇親会参加費 1,000円)
詳 細 : http://www.jucst.org/
申込先/問い合わせ先 :
日本化学連合事務局長 石田 裕
TEL: 03-3292-6010
E-mail: ishida@jucst.org

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「要望・提言」 矢印

2009年12月7日

学術および科学技術の研究振興政策に関する要望
(2009年12月7日発表)
生科連加盟24学会連名で緊急声明を発表しました。

催しのご案内 矢印

2009年10月29日

アメリカ国立衛生研究所 (NIH) 研究助成担当専門官
Neil M. Thakur氏 講演
※ 研究成果の公開方法や日本における最適なオープンアクセスについて考える。

日 時 : 2009年11月10日 (火) 10:00〜12:00
会 場 : 日本学術会議 5-C(2)会議室 (5階)
講演者 :
Neil M. Thakur, Ph.D.
 (アメリカ国立衛生研究所 研究助成担当専門官)
詳 細 : こちらから (PDF 65.5KB)
問い合わせ先 :
〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34
内閣府日本学術会議事務局企画課 担当:兼平 (かねひら)
TEL: 03-3403-1081 (直通)
FAX: 03-3403-1260
E-mail: takeshi.kanehira@cao.go.jp

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催しのご案内 矢印

2009年10月29日

日本免疫学会主催 第14回国際免疫学会議
「21世紀における免疫学の潮流
―感染症、癌、自己免疫疾患、アレルギーの撲滅をめざして」

日 時 : 2010年8月22日 (日)〜27日 (金)
会 場 : 神戸ポートピアホテル 神戸国際展示場
演題投稿 : 2009年11月上旬〜2010年2月3日
早期登録締切 : 2010年5月31日
オンライン参加登録・宿泊予約 : 2010年7月29日まで

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生科連後援の催しのご案内 矢印

2009年10月29日

日本生態学会主催 日本生態学会第13回公開講演会
「なぜ地球の生き物を守るのか?
―生物多様性条約が守る自然の価値」

日 時 : 2010年3月20日 (土) 13:00〜17:00
会 場 :
東京大学安田講堂
 (東京大学本郷キャンパス 東京都文京区本郷7-3-1)
参加費 : 無料

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生科連後援の催しのお知らせ 矢印

2009年8月20日

社団法人 応用物理学会 主催
公開講演会
『物理が切り開く先端医療
―ここまで来た医療技術―』

日 時 : 2009年11月21日 (土) 13:00〜17:20
会 場 :
東京大学武田ホール
(東京大学浅野キャンパス 東京都文京区弥生2-11-16 武田先端知ビル)
対象者 : 高校生、大学1年生を中心に市民の皆様まで
定 員 : 250名
参加費 : 無料
問い合わせ先 :
(社)応用物理学会事務局
〒102-0073 東京都千代田区九段北1-12-3 井門九段北ビル5F
TEL: 03-3238-1041
FAX: 03-3221-6245
E-mail: soka@jsap.or.jp
URL: http://www.jsap.or.jp/index.html

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生物学年カレンダー 2009 矢印

2009年2月4日

生物学年カレンダー 2009 (PDF, 95KB)
◎「生物学年」 とは
2009年は、C. ダーウィン生誕200年、『種の起源』 刊行150年、遺伝子 (gene) という言葉が提唱されて100年にあたるなど、生物学の分野で大きな節目となる年です。国際生物学連合 (IUBS) では2009年を “Darwin 200” と呼び、年間通じて世界各地で生物学関連の催しを行う予定となっています。本連合は “Darwin 200” の趣旨に賛同してこの活動を応援すると共に、わが国においても生物科学の分野の普及・啓蒙に力を入れ活性化を図るべく、2009年を 「日本生物学年」 と定めました。

◎「生物学年カレンダー 2009」 について
本連合ではこのたび加盟学会の協力を得て、2009年に開催予定の生物科学系学術集会について、カレンダーの形にまとめました。学術集会で一般・学生向けのプログラムが用意されている場合には別項目としてあります。また、一般・学生・教育者向けの内容の催しの中には “IUBS Darwin 200” ならびに 「日本生物学年」 を協賛くださっているものもあります。
加盟学会の学術集会のほか、今年茨城県つくば市で開催予定の国際生物学オリンピック 2009 とその関連の催しの案内も掲載しています。あわせてお役立てください。
情報は学会から最新情報が入り次第、随時更新いたします。

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公開シンポジウム 「研究・教育者等のキャリアパスの育成と課題」 について (結果報告) 矢印

2007年11月28日

平成19年10月18日 (木)、日本学術会議 基礎生物学委員会・応用生物学委員会合同 生物科学分科会は、生物科学学会連合の後援を得て、「研究・教育者等のキャリアパスの育成と課題」 と題する公開シンポジウムを、日本学術会議講堂にて開催しました。

シンポジウム概要の報告

プログラム
  ※各演題名から各演者のプレゼンテーション資料をリンクしています。
開会の辞
浅島 誠 (東京大学副学長、日本学術会議副会長、生物科学学会連合代表)
現状分析
宮島 篤 (東京大学分子細胞生物学研究所教授、日本学術会議生物科学分科会副委員長、生物科学学会連合副代表)
基調講演 : 大学院重点化とポスドク1万人計画が目指したもの、もたらしたもの
有馬朗人 (東京大学名誉教授、元東京大学総長、元理化学研究所理事長、元文部大臣、元科学技術庁長官、日本科学技術振興財団会長)
博士号の価値〜生物科学系のキャリアパスを考える
大隅典子 (東北大学大学院医学研究科教授)
大学における科学技術キャリア創生支援の試み
兼松泰男 (大阪大学先端科学イノベーションセンター教授)
製薬企業からみた、博士号取得者への期待
竹中登一 (アステラス製薬会長)
リクルートからみた、高学歴人材の活用について
大垣憲之 (リクルートエージェント執行役員)
若手人材のキャリアパス多様化に向けて
山脇良雄 (文部科学省科学技術・学術政策局基盤政策課長)
閉会の辞
中野明彦 (東京大学大学院理学系研究科教授、理化学研究所主任研究員、日本学術会議生物科学分科会委員長)

司 会
西谷和彦 (東北大学大学院生命科学研究科教授、日本学術会議生物科学分科会幹事)
米田悦啓 (大阪大学大学院生命機能研究科教授、日本学術会議生物科学分科会幹事)

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2009年国際生物学オリンピック 寄付ご協力のお願い 矢印

2007年11月13日

加盟学会 各位
生物科学学会連合
代表 浅島 誠

この度生物科学学会連合では、2007年10月18日に開催されました第19回連絡会議におきまして、2009年に開催されます国際生物学オリンピック (IBO2009) の趣旨に賛同し、加盟学会からの開催費用寄付金をお取りまとめする旨決定いたしました。
加盟学会各位におかれましてはご協力を賜りたく、何卒宜しくお願い申し上げます。

国際生物学オリンピックのページ

※ご協力くださる学会におかれましては、生科連事務局
メールアドレス)宛ご連絡ください。折り返し詳細のご案内をいたします。
※寄付は2010年3月31日まで随時受付いたします。

サイト開設のお知らせ 矢印

2007年6月4日

あらたに、生物科学学会連合が開設されました。
みなさまの情報、ご意見をお待ちしております。

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